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趣味が広がる。男のエプロン「ASTRUCT」

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2018年6月25日

前回の記事では、エプロン「ASTRUCT」のこだわりについてご紹介した。こだわり抜いた機能とルックスは、単純に料理シーンに使うだけではもったいなさそう。どうせだったら、とことん愛用したい!ということで、どんなシチュエーションで活用できるのかを、引き続きデザイナーである石井基公さんに取材した。

1. 「HASHIRA-JYU」でつくる、豪快な男の料理

キッチンに立つそのスタイルも、カッコよくいられたらテンションが上がる。上下スウェットで、などと言わずに、パリっとしたシャツにこだわりのエプロンをキュッとしめる。それだけで、気持ちにもハリが出るというものだ。休みの日、家族に振る舞う男の料理は何にしよう。豪快な中華料理もいいな。腰部分が高い「HASHIRA」シリーズさえ着用していれば、洋服への油ハネの心配もご無用。食後の片付けの水ハネも気にならないので、子どもと一緒にワイワイ片付けをしてもいい。

2. 「HASHIRA apron」で捗る、日曜大工

"本棚が欲しい"と子どもからずっとリクエストされていた。本格的にDIYする、日曜日。頑丈な帆布生地を使用した「HASHIRA apron」を装着して、いざやる気に。その丈夫さは、大抵のハードワークでも耐えうる。2枚重ねになっているので足さばきもよく、作業がしやすいのもいい。付属のポケットはネジなどを入れておくのに都合がいいし、ループには工具を引っ掛けておけるのが便利だ。集中できるので、どんどんと形になっていく。よし、次は机を作るのもいいな。

3. 「KASANE apron」で捌く、家族キャンプ

キャンプシーンでは、夜になると肌寒いことも多い。そんなシチュエーションでは、アウターの上からでも装着しやすいのが「KASANE apron」が大活躍。オールインワンではなく上下セパレート構造であるため、前傾姿勢でフレキシブルに動け、アウトドアにはもってこい。頑丈な素材である帆布は、火起こしや焚き火の火の粉から、洋服を守ってくれる。どんなに汚れても繰り返し洗える頑丈さは、アウトドアには必携。

結論

その他にも、ガーデニング、バイクいじりや洗車、釣り......など、さまざまなシチュエーションでその機能性とグッドルックスを発揮してくれる「ASTRUCT」のエプロン。「趣味を始めるには、まずは道具や見た目から入ることも一案。ぜひこのエプロンをきっかけに趣味を楽しんでくれたら」と石井さんは語る。

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