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マルシンハンバーグのアレンジを紹介!フライや春巻きが美味しい!

マルシンハンバーグのアレンジを紹介!フライや春巻きが美味しい!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

監修者:管理栄養士 池田絵美(いけだえみ)

2020年4月28日

今回紹介するのは、マルシンフーズの定番商品のひとつであるマルシンハンバーグのアレンジ料理だ。そのまま温めて食べても十分に美味しいマルシンハンバーグだが、ほんの少し手を加えてアレンジするとメインのおかずとして重宝するひと品に。紹介するのはハンバーグ丼やハンバーグフライ、ハンバーグ春巻き、回鍋肉だ。

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1. マルシンハンバーグのアレンジ料理【マルシンハンバーグ丼】

最初に紹介するマルシンハンバーグのアレンジ料理は、手早く作れてボリュームのあるマルシンハンバーグ丼だ。使用する材料は、マルシンハンバーグ・ネギ・しし唐辛子・七味唐辛子・しょうゆ・みりん・ごはんでOK。ネギを斜め切りにし、しし唐辛子に切れ目を入れて下準備しておく。
熱したフライパンに油はひかずマルシンハンバーグとネギ、しし唐辛子を並べる。中火でハンバーグの両面がカリッとなるまで焼いたら、しょうゆとみりんを入れて火を止める。次にハンバーグを食べやすい大きさにカット。器にごはんをよそいマルシンハンバーグとネギ、しし唐辛子をのせ残りのタレを上からかけたら完成だ。あとは好みで七味唐辛子をふって味わってもらいたい。

2. マルシンハンバーグのアレンジ料理【マルシンハンバーグフライ】

次に紹介するマルシンハンバーグのアレンジ料理は、夕食のメインはもちろん、弁当のおかずにもピッタリなマルシンハンバーグフライだ。使用する材料は、マルシンハンバーグ・小麦粉・溶き卵・パン粉・揚げ油でOK。
作り方はマルシンハンバーグに小麦粉→溶き卵→パン粉の順でムラなくつける。次に180℃の油に入れ裏表がカリッと香ばしくキツネ色になるまで揚げれば完成だ。短時間で美味しいメンチカツ風に仕上がる。皿に盛り付けて好みの野菜を添え、中濃ソースやケチャップ、タルタルソースをつけて味わってもらいたい。

3. マルシンハンバーグのアレンジ料理【マルシンハンバーグ春巻き】

次に紹介するマルシンハンバーグのアレンジ料理は、揚げたてのアツアツを味わってもらいたいマルシンハンバーグ春巻きだ。用意する材料は、マルシンハンバーグ・春巻きの皮・小麦粉・揚げ油でOK。下準備として、春巻きの皮を1枚ずつはがしておき、小麦粉と水を混ぜてのりを作っておこう。
マルシンハンバーグを縦に5等分し、春巻きの皮の手前に置き巻いていく。巻き終わりと両端の内側にのりを塗り開かないように止める。次に160~170℃の油でキツネ色になるまで揚げたらマルシンハンバーグ春巻きの完成だ。好みで塩やケチャップ、カレー、タルタルソースをつけて味わってもらいたい。

4. マルシンハンバーグのアレンジ料理【マルシンハンバーグで作る回鍋肉】

最後に紹介するマルシンハンバーグのアレンジ料理は、マルシンハンバーグで作る回鍋肉だ。回鍋肉作りに用意する材料は、マルシンハンバーグ・キャベツ・ピーマン・にんじん・玉ねぎ・にんにく・生姜・サラダ油でOK。あわせ調味料として、豆板醤・しょうゆ・味噌・みりん・酒・ごま油・片栗粉を用意しておく。
にんにくと生姜はみじん切りにしておく。マルシンハンバーグは厚めのそぎ切りにし、キャベツはザク切り、玉ねぎとピーマンは乱切り、にんじんは短冊切りにする。ボウルにあわせ調味料をすべて入れて混ぜておく。フライパンにサラダ油を入れて中火にかけ生姜とにんにくを炒める。そこへ、マルシンハンバーグ→玉ねぎ→にんじん→ピーマン→キャベツの順番で加えて炒め、最後にあわせ調味料を入れ全体的にからめるように混ぜ合わせたらマルシンハンバーグで作る回鍋肉の完成だ。

結論

マルシンハンバーグのアレンジ料理を紹介したが、マルシンフーズの公式サイトにはほかにも、炒り豆とマルシンハンバーグの炊き込みごはんやマルシンハンバーグの洋風味噌汁、マルシンハンバーグの野菜あんかけ、おつまみハンバーグといったアレンジレシピが掲載されている。いつもとは違う食べ方でマルシンハンバーグを食べたいときに参考にしてみてはいかがだろうか。
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