このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

ベビージム人気商品4選!特徴やおすすめポイントを比較

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年8月17日

ベビージムとはアーチ状のポールに赤ちゃん向けのおもちゃがぶら下がったおもちゃで、音や光を使った様々なギミックが楽しく、ねんね期の0歳児から遊ぶことができる。ただ、定番ゆえ種類が豊富な為どれを買ったらよいのか迷う方も多い。今回はその中から特に人気の、4つのメーカーのベビージムを紹介する。各メーカーの特徴やおすすめポイントを比較して、ベビージム選びの参考にしてほしい。

\この記事をシェアする/     
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu
PR 子育て世代から大人気のコープデリ!

時短冷凍セット、定番冷蔵セット、離乳食セット、3つのおためしセットそれぞれに「もう一品プレゼント」もついてきて、特別価格500円(税込)から販売中!ぜひこの機会にお試しを!

詳しくはこちらから!

1. タカラトミー/くまのプーさん てあそびいっぱいボックスにへんしんジム

最初に紹介するのは日本の老舗おもちゃメーカー、タカラトミーのベビージム「くまのプーさん てあそびいっぱいボックスにへんしんジム」だ。ディズニーの人気キャラクター「プーさん」とその仲間たちが描かれた布製のベビージムで、ディズニー好きなご家庭に人気がある。

ねんね期は布マットを広げて、パリパリ・ガラガラと音のなるおもちゃを触って遊ぼう。おすわりが安定してきたら、布マットがてあそびボックスに変身する。つるつるのリボンが付いていたり、穴の中におもちゃを入れる仕掛けがあるので、2歳頃まで長く使えるだろう。また、叩くと音が出たり童謡が流れる大きめのプーさんのぬいぐるみも付属しているので、プレイマットとしてもおもちゃ単体としてもたくさんの遊び方があるのが魅力だ。

2. IKEA/LEKAベビージム・KLAPPAベビージム

北欧スウェーデン発祥、世界最大の家具メーカーであるIKEAからは2種類のベビージムが発売されている。

LEKAベビージム

「LEKAベビージム」はカラフルなおもちゃが付いた木製のベビージムである。おもちゃは赤ちゃんでも認識しやすいように色のコントラストがはっきりとしていて、視覚をしっかりと刺激する。シンプルなデザインなので家具とも相性がよく、部屋に置いてもおしゃれなことも特長だ。手を伸ばしておもちゃに触れば、木独特の心地よい音を聞くことができる。

KLAPPAベビージム

「KLAPPAベビージム」は虫などのぬいぐるみが付いた布製のベビージムだ。マットがふかふかなので、長い時間寝転んでいられるだろう。ポールにはてんとう虫やちょうちょ、カエルのぬいぐるみが付いており、取り外して抱きしめたり一緒に遊んだりもできる。また、マットは洗濯機で洗えるため衛生的で安心だ。

3. 西松屋/メロディファンファンジム

日本全国にチェーン展開する大型ベビー用品専門店、西松屋から発売されているベビージムが「メロディファンファンジム」だ。

プラスチック製のベビージムにはネコ・クマ・ゾウの3つのおもちゃが付いている。ねんねとおすわりの時期にはおもちゃを吊るし、音を鳴らして遊びぼう。また、強度が高いためたっちを始めたらポール部分でつかまり立ちの練習もできる。高価なものも多いベビージムの中で、メロディファンファンジムは比較的安価で購入できることも魅力の1つだ。

4. コンビ/ふわふわだよ!やわらかステップアップジム

最後はベビー用品の大手メーカー・コンビが発売しているベビージム「ふわふわだよ!やわらかステップアップジム」だ。このベビージムは今回紹介した中でも1番対象年齢が広く、0~3歳ごろまで使用できる。

ラトルとしても使えるりんごやくまさんのおもちゃが付いたポールは、赤ちゃんの興味を引く。ポールにはカーテンが付いており、はいはいを始めたころにはカーテンをくぐって運動ができる。また、ふかふかのマットには道路などの絵が描かれており、2才を過ぎてもごっこ遊びに使える。ふたつ折りにするとバッグ型に変身するので、お出かけにも持っていける便利アイテムである。

結論

今回は0歳から遊べる人気のおもちゃベビージムについて紹介した。人気の4つのメーカーにはそれぞれ違った特徴があり、どれも魅力的である。ベビージムは購入すると長く使用するものなので、素材や見た目、機能をじっくりと比較してお気に入りのものを選ぼう。カラフルで刺激的なおもちゃたちで遊べば、きっと赤ちゃんも喜んでくれるだろう。

おすすめ記事

ページトップへ ページトップへ