このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

手入れも収納もラク!カインズホームのおすすめのフライパンを紹介

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年10月10日

毎日の調理に欠かせないフライパンだが、買い替えるときに何を選んだらいいか迷うことも多い。2016年にグッドデザイン賞を受賞したカインズホームの「ストーンマーブル」は、デザインと機能性を両立した口コミで人気のフライパンだ。取ってが外せるタイプもあり、キッチンから食卓まで幅広く活躍してくれる。今回、カインズホームのフライパンのおすすめポイントを詳しく紹介する。

\この記事をシェアする/     
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. カインズホームにもある!取っ手がとれるフライパンのメリットは?

IHクッキングヒーターをはじめ、調理器具の利便性はどんどん向上している。そのひとつが、取ってがとれるフライパンだ。フライパンを煽ることがないIHクッキングヒーターでは、取ってがとれるタイプの方が便利な場合がある。カインズホームなどのホームセンターでも見かける取ってがとれるタイプにはどんなメリットがあるのかおさらいしてみよう。

手入れが簡単

毎日の調理に欠かせないフライパンは手入れが楽だと便利だ。取ってが取れるフライパンは分解してお皿と同じ感覚で洗うことができる。大きなフライパンはシンクを占領しがちだが、取ってをとればお皿と重ねてまとめ洗いが可能だ。分解することで、取っての汚れが落としやすいというメリットもある。出番が多いフライパンほどスムーズに手入れができると便利だろう。

フライパン収納がしやすい

カインズホームのストーンマーブルシリーズは、フライパンと鍋のセット販売もあり、新生活や調理器具の買い替えをしたいときにぴったりだ。調理器具が増えると収納が難しく感じるが、取ってがとれるタイプならフライパンや鍋を重ねて置くことができる。場所をとらないフライパン収納なら、キッチンもスッキリと片づくだろう。

そのまま食卓にだせる

料理は取ってを外してそのまま冷蔵庫で保存してもいい。温めなおすときはコンロやIHクッキングヒーターに直接かけるだけなので簡単だ。カインズホームのストーンマーブルシリーズのフライパンは16cmからサイズ展開がある。大きすぎず小さすぎないサイズならお皿感覚で使いやすく、そのまま食卓に並べても見栄えがいいだろう。

2. カインズホームの「ストーンマーブル」がおすすめ

カインズホームのストーンマーブルシリーズは、2016年に登場したカインズホームオリジナル商品だ。料理がこびりつきにくく、見た目より軽い使用感やリーズナブルな価格帯が口コミで話題になっている。使い勝手のよさから発売開始と同時に、2016年のグッドデザイン賞を受賞しているのも魅力的なポイントだ。

内面強度をアップさせたミドルコートは、金属ヘラでの耐摩耗試験200万回をクリアした、キズがつきにくい構造だ。高い耐久性のおかげで料理が快適になったという口コミも多い。ストーン&ウッド調のシンプルな見た目は食卓に並べれば料理が引き立つだろう。さまざまなタイプのフライパンがあるので、好みのフライパンを選んでみるといい。口コミの中には焦げついたという声もあるが、ストーンマーブルに限らず、手入れの仕方が長持ちのポイントだ。強すぎる火力や、少ない油は焦げつきの原因になるので注意しよう。

3. カインズホームのストーンマーブルはふたも使いやすい

フライパンと一緒にチェックしたいのがフライパン専用のふただ。カインズホームのストーンマーブルには26cmサイズの専用ふたがある。ふたのフチにはシリコンを施し、ハンドル部分には手で掴みやすいようにくぼんだデザインになっている。ストーンマーブルフライパンにはそのほかにもさまざまなサイズがあるが、蓋のサイズ展開は26cmのみとなっている。ほかのサイズのフライパンに関しては、手持ちのふたで代用したり、デザインとサイズ展開が近いニトリのシリコンふたで代用してもいいだろう。

結論

フライパンを買い替えるタイミングは個人差があるが、コーティングが剥がれたときや、食材が焦げつきやすくなったときに買い替えを検討するのがいいだろう。手入れの仕方によってもフライパンの寿命に差がでてくる。フライパンが熱いうちに水につけると、フライパンのコーディングが剥がれる要因になるので注意しよう。カインズホームのフライパンは種類が豊富なので、料理に合わせてフライパンを使い分けるのもおすすめだ。使い勝手がいいフライパンで毎日の料理を快適にしよう。

おすすめ記事

ページトップへ ページトップへ