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「これがゴミ箱?」無印なら大人インテリアが叶う

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年9月 1日

ふとゴミ箱の汚れが目につくと、ゴミ箱自体の劣化や使い勝手が気になりはじめるものだ。「機能的で使いやすいゴミ箱はないだろうか」「ゴミ箱を置くスペースに合わせたい」「できればシンプルでスタイリッシュなものがいい」そんな悩みを解決してくれるのが、無印良品のゴミ箱だ。詳しくご紹介しよう。

1. ナチュラルなデザインが魅力!無印の木製ゴミ箱

せっかくオシャレなインテリアにしていても、ゴミ箱に生活感を感じると、途端に台無しになってしまう。「インテリアに溶け込むゴミ箱がほしい」そんなときには、無印の木製ゴミ箱をチョイスしよう。

木目が美しいオーク材で作られた無印の木製ゴミ箱は、ナチュラルなデザインで上品さを感じさせてくれる。ボックス型と丸い型があり、どちらにも「袋止めワイヤー」がついているため、ゴミ袋をセットしやすい。ふたは別売りで、とくにいらなければそのままでもOKだ。形やふたつきを選べるのも嬉しい。

木製だと、汚れが気になることもあるが、丸いタイプであれば、別売りの「無印 アルミゴミ箱」を、ちょうどぴったり中にインできるサイズだ。ゴミ袋だけでは液体もれや水分が気になる人は、木製とアルミの二重にして使うことができる。

2. キャスターつける?つけない?無印ならどちらも可能

「ふたはいらない」「キャスターがあった方が便利」など、ゴミ箱の形やサイズ以外にも、使い勝手でふたやキャスターの好みがわかれる。無印の「ポリプロピレンフタが選べるダストボックス」シリーズは、それらの悩みを解決してくれる優れもので、カスタマイズも可能だ。

無印の「ポリプロピレンフタが選べるダストボックス」の特徴

ふたの開く向きが選べるので、たて向きでもよこ向きでも、無駄なく置くことができる。サイズは大(30L)と小(20L)の2種類。ふた、キャスター、袋止めワイヤーはそれぞれ別売りのため、自分の好みにカスタマイズできるシリーズとなる。デザインは、シンプルな薄いホワイトグレーの角形タイプなので、すっきりと見える。

3. ミニサイズも優秀な無印のゴミ箱

「あまり大きなサイズのゴミ箱だともてあます」「ミニサイズをいくつかそろえたい」という人には、無印の「ポリプロピレンごみ箱・角型・ミニ(約0.9L)」がおすすめだ。幅7cm×奥行13.5cm×高さ14cmというミニサイズでふたもついており、洗面台や机周りなど、置き場所に困らないサイズ感が便利であると人気だ。ミニサイズだと、ゴミ箱以外にちょっとした小物入れとして使う手もある。

4. 無印アイテムでそろえて、すっきりと分別しよう

ゴミの分別は自治体によって差があるが、それでも可燃ゴミ、プラ類、不燃ゴミ、資源ゴなどで分別が必要だろう。ゴミを出す直前になって分別しなおすのは、けっこう面倒な作業だ。予算や場所が許せば、それぞれの分別用にゴミ箱を用意できれば効率がよい。

ゴミ箱のテイストがそろっていれば統一感がでるので、できれば同じシリーズでそろえたいものだ。ふだんのインテリアのテイストがシンプルで色味も少ないなら、無印良品のゴミ箱シリーズやアイテムでそろえるとすっきり見えるかもしれない。

結論

ゴミ箱にも機能性やデザイン性がほしいところだ。無印良品のゴミ箱シリーズなら、自分でカスタマイズできる点や、インテリアに溶け込むシンプルな点が魅力となる。ゴミ箱は毎日使う生活雑貨なので、バラバラな雰囲気のゴミ箱を使っているなら、統一感をめざして買い替えるのも、気分が変わっておすすめだ。
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