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バリエーション豊かなニトリの洗濯カゴ。おすすめもあわせてご紹介!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年9月25日

毎日の家事の中でも洗濯は外せない仕事だ。自分で洗濯する派も、コインランドリー派も、洗濯カゴは欠かせない。使いやすい洗濯カゴを選びたいが、実際にはどんな商品を選べばいいかわからないことも。そこで今回は、ニトリの洗濯カゴを中心に、使いやすくてオシャレな洗濯カゴを紹介しよう。

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1. 洗濯カゴは北欧スタイルが人気

洗濯カゴは「ランドリーバスケット」「ランドリーボックス」「ストレージバッグ」とも呼ばれ、最近ではオシャレなデザインのものがたくさん販売されている。定番のプラスチックやポリプロピレン製のカゴ、天然素材の編みカゴふうのもの、スツール製のカゴ、オシャレな北欧デザインの布製など、種類は豊富だ。中でも北欧デザインのものが人気が高い。インテリアや好みに合わせて選んでよいのだが、濡れた洗濯物を入れるため、洗濯カゴは防水タイプや湿気に適したものがよい。

洗濯カゴの選び方

  • 水がしみこまない素材か
    (布の場合は防水加工や、はっ水加工がされているものがおすすめ)
  • 通気性がよいか
    (洗濯物を入れておくと湿気がこもり、いやなにおいやカビの原因になりやすい。プラスチックやポリプロピレン製の洗濯カゴならメッシュになっているタイプだと通気性がよい)
コインランドリーをよく使うなら、持ち手があり、ランドリーバッグとして使えるタイプを選ぶのがおすすめだ。北欧発のコインランドリーのブランド、「Freddy Leck sein Wasch salon/ランドリーバスケット」は、オシャレな洗濯アイテムとして人気がある。

2. ニトリなら、安い洗濯カゴでもオシャレで機能的

いろいろなものが安い価格で品揃えバツグンのニトリだが、洗濯カゴのラインナップもなかなか揃っている。

ベーシックなデザインで比較的安い洗濯カゴは、四角いタイプの「ランドリーバスケット」と呼ばれるもので、500円前後で販売されている。丸い形もあり、メッシュタイプとつるんとしたメッシュなしタイプにわかれている。海外製で人気のあるバケツ型のバスケットに似ているものや、無印の製品の価格に比べると、性能はあまり変わらないのにかなり安いといえる。

ほかにも、シンプルで洗練された雰囲気のワイヤーバスケットが人気だ。価格は1,000~2,000円台前半で、スクエア型や丸型がある。無機質に見えるがインテリアによってはクールなオシャレさがアップする、おすすめアイテムだ。

ほかにもナチュラルなイメージの編みカゴタイプや、モノトーンの北欧柄ランドリーバスケットなど、好みで選んでみよう。

3. 折りたたみやスリムな洗濯カゴなら場所をとらず便利!別の使い方もありだ

洗面スペースが狭い場合や、種類を分けて入れたい場合は、スリムなタイプが重宝する。複数使いたいなら、同じメーカーのスリムなものを揃えて置くと、すっきりとオシャレに見える。

折りたたみの洗濯カゴも、さまざまなデザインやサイズが出ている。

ニトリの「バンブーランドリーハンパー」は、天然素材の竹製の枠に布製バスケットをかけて使うタイプで、最近の人気洗濯カゴだ。

折りたたみができるタイプは、使わないときはたたんで空いたスペースに入れておけるため、狭い洗面所にもぴったりだ。布製でも内側がビニールで防水加工してあるものなら、多少濡れているものを入れても大丈夫だろう。

折りたたみタイプはオシャレなデザインのものが揃っているため、インテリア雑貨としても使える。洗濯以外にも小物入れや子どものおもちゃ入れとして使うことも可能だ。

スリムなものや折りたたみタイプの洗濯カゴを車に積んでおけば、旅行や水遊びの予定があるアウトドアなどでも役に立ちそうだ。

結論

洗濯カゴひとつでも、お気に入りのものが見つかれば洗濯が楽しくなりそうだ。雨の日の憂鬱なコインランドリー通いも、オシャレなアイテムがあれば気持ちが上がるかもしれない。ニトリにはオシャレで手軽に買える洗濯カゴが揃っている。インテリアの延長として、自分好みのものを探してみよう。

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