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無印のゴミ箱はオシャレで機能的!使いやすい活用方法を紹介

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年10月11日

オシャレでかっこいい無印のゴミ箱だが、実はゴミ箱としての機能もとても優れていることをご存知だろうか?無印のゴミ箱の機能の特徴を詳しくお伝えしながら、活用方法を紹介していく。無印のゴミ箱を使うメリットを理解していこう。

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1. 無印のゴミ箱はゴミの分別がしやすい

無印のゴミ箱はその美しいフォルムがスタイリッシュで印象的だが、機能性も抜群だ。無印のゴミ箱はいろいろな機能がついており、使いやすく工夫されている。その中でもゴミの分別がしやすいのが特徴である。

その理由は、無印のゴミ箱専用の「分別用袋止めワイヤー」が用意されているからだ。この分別用袋止めワイヤーを使えば、一つのゴミ箱の中で二種類のゴミを分別することが可能となる。そのため、燃えるゴミと燃えないゴミ、ビンや缶、ペットボトルなどゴミの量や用途に応じて分別するようにしよう。

そして、この分別用袋止めワイヤーがついている無印のゴミ箱は、20L用と30L用がある。ゴミの量に合わせて、好きな容量のゴミ箱を選ぶようにしよう。ちなみに、このタイプの無印のゴミ箱は、以前は45L用のものも販売されていたが、現在は廃止となっている。そのため、ゴミの量が多い家庭では、無理にゴミ箱内で分別せずに30Lのゴミ箱を二つ置くのがおすすめだ。

そのほか、この袋止めワイヤーはゴミ箱内で必ず分別しなければいけないというものではない。ゴミ箱内で分別をせずに、一種類のゴミ袋を止めるワイヤーとして活用することも可能だ。

2. 無印のゴミ箱はキャスターを付けるとより便利に

無印のゴミ箱は、キャスターを付けて利用することも可能だ。キャスターを付けることでより便利になり、使えるシーンも増える。たとえば、無印のゴミ箱にキャスターを付けると移動しやすくなるため、掃除がしやすくなる。

無印のゴミ箱はスリムなデザインが特徴なので、狭い隙間でも使いやすい。そういった狭い隙間にゴミ箱を置く場合にも、キャスターを付けるという一工夫によって掃除がラクになるので試してみよう。

また、スリムなデザインの無印のゴミ箱は狭い隙間同様に、キッチンの配膳台の下や洗面所の下などのちょっとしたスペースに置いて使うこともできる。しかし、そういった場所に置くと、ゴミの出し入れが不便になることが多い。こういった場合に無印のゴミ箱にキャスターを付けておけば、ゴミの出し入れも簡単にできる。

紹介したキャスターを付ける方法を活かせば、ゴミを入れるだけではなく、隙間を活かした収納ボックスとして利用することも可能だ。どこに置いてもインテリアに馴染みやすい無印のゴミ箱は、キャスターを付けてより使いやすくしてみよう。

3. 無印のゴミ箱はおむつ用としても使いやすい

子どもや介護のおむつは意外とかさばりやすく、においも気になるものだ。しかし、おむつ専用のゴミ箱は割高で、デザイン性もイマイチのものが多い。そのため、おむつの不快なにおいを我慢しながら、普通のゴミ箱やゴミ袋で対応している家庭も多いだろう。

そこでおすすめなのが、容量のサイズも豊富にあってデザイン性の高い無印のゴミ箱である。なぜなら、無印のゴミ箱は、別売りのふたを付けることで密閉性を高めることができるため、気になるおむつのにおいや見た目を目立たなくすることが可能だからだ。

また、無印のゴミ箱のふたは縦開きと横開きの両方が用意されている。そのため、ゴミ箱は縦でも横でも空きスペースに合わせて自由に配置することができる。無印のゴミ箱はスリムなので、トイレや洗面所などのサニタリースペースにも置きやすいのが特徴である。

そして、シンプルなデザインなのでどんなインテリアにも合わせやすくて使いやすい。また、キャスターを付けることで狭いトイレなどのスペースでもおむつが出し入れしやすくなる。仮に、それでもおむつのにおい漏れが心配ならば、におい漏れを軽減できる防臭袋を利用してみるのもおすすめである。おむつ用のゴミ箱として、無印のゴミ箱を活用してみてはいかがだろうか。

結論

無印のゴミ箱はスリムでオシャレなだけではなく、分別しやすいことや二方向から開閉できるという使いやすさが特徴だ。さらに、キャスターを付けることで狭いスペースでも利用しやすく、掃除もラクになる。おむつ用としてもおすすめなので、ぜひ無印のゴミ箱を使ってみよう。

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