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カインズホームのおすすめフライパンとは?人気フライパンを大解剖

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年10月28日

フライパンは料理に欠かせない調理道具のひとつ。素材や大きさなどさまざまなので、どのフライパンを選べばよいのかわからない人も少なくないだろう。そこで今回は、数多くのオリジナルフライパンを取り揃えるカインズホームに注目したい。では、早速カインズホームのフライパンの特徴などを詳しくみていこう。

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1. カインズホームおすすめランキングNo.1のフライパンとは?

カインズホームには、軽い、焦げ付きにくい、変形しにくいと言った多様なオリジナルフライパンが揃っている。そんな数あるフライパンのなかで、カインズホームがおすすめする総合力No.1は、軽い・強い・美しいを兼ね備えたカインズホーム史上最強とされる「焦げ付きにくいフライパン」だ。では、おすすめの理由を詳しくみていこう。

軽いヒミツは?

20cm・26cm・28cm・エッグパンの4種類があり、なんと26cmで約790gという軽さ。取っての中が空洞になっているので、料理中でも熱くなりにくいのがポイントだ。

強いヒミツは?

フライパンの内側を波型の構造にして、その上から傷に強く高い耐久性を持つ最高級グレードのテフロンプラチナプラスでコーティングすることで、コーディングが剥がれにくく、焦げ付きにくい設計になっている。パッケージに輝くテフロンプラチナプラスのマークはハイクオリティと強さの印なのだ。

美しいヒミツは?

カインズホームオリジナルの焦げ付きにくいフライパンは、どんなキッチンにもマッチする、シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴だ。

総合力の高さがカインズホームが焦げ付きにくいフライパンをおすすめする理由だ。また、IHにもガスコンロにも対応しているのもポイントである。

2. カインズホームのストーンマーブルフライパンも人気が高い

ナチュラルでシンプルなストーン調の本体とウッドテイストの取ってがオシャレな「ストーンマーブルフライパンは」、デザイン性と機能性を両立した、カインズホームでも大人気の商品だ。では、ストーンマーブルフライパンの特徴を紹介していこう。

サイズが豊富

フライパンのサイズは16cmのミニフライパンが最小で、続いて20cm・22cm・26cm・28cmと展開されている。そのほか15×18cmのエッグパンなどさまざまなサイズが揃う。

軽いから動かしやすい

26cmサイズでたったの620gと、焦げ付きにくいフライパンを上回る軽さ。フライパンをふったり、料理が入ったフライパンを移動するのも楽である。

強くてこびりつきにくい

内面強度を高めることで、傷付きにくく、こびり付きにくいを実現している。金属のヘラで耐摩耗試験を行った結果、200万回をクリアし、丈夫で強いことが証明されている。

お手入れラクラク

内面はこびり付きにくいので汚れを落としやすく、取っては本体とのつなぎ目にネジが使われていないため簡単に洗うことができる。

かさばらずに収納できる

取っての根元にくぼみが付いているので、サイズ違いのフライパンを重ねてもかさばりにくい。

カインズホームオリジナルのストーンマーブルフライパンは、IHにもガスコンロにも対応している。また、取ってが取り外せるタイプもある。取ってが外せるフライパンの特徴については、次で詳しく紹介していく。

3. カインズホームの取ってが外せるフライパンにも注目!

最近では、さまざまなメーカーから取ってが外せるフライパンが出ている。カインズホームにも、ストーンマーブルシリーズには取ってが外せるタイプがある。フライパンだけでなく、取ってが外せるシリーズとして、鍋や使い勝手のいい深型フライパンなどもあり、充実したラインナップとなっている。では、取ってが外せるフライパンのメリットとは何だろうか。

取ってが外せるフライパンのメリットとは?

収納や保存に場所をとらない

取ってが外せて重ねられるので、収納するときや冷蔵庫に保存するときもスペースを有効活用できる。

皿代わりになる

調理後は、そのまま皿代わりとして使える。それにより、料理を温かく冷めにくい状態で食卓に出せる。また、皿として使用することで洗い物を減らすことができる。

洗いやすい

取ってが外せるから、フライパン本体をストレスなく洗える。

結論

カインズホームのフライパンは、どうだっただろうか。カインズホームは、デザインも機能性にも優れたフライパンが多様に揃っているので、きっとお気に入りのフライパンが見つかるはずだ。フライパンを選ぶときは、外観なのか?価格なのか?使い勝手のよさなのか?など、自分が優先したいことを考え、最適なフライパンを選んでみよう。

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