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GW10連休、あなたの旅を快適にする。『プロテカ』ブランドのスーツケース!

投稿者:オリひと プレス班 清水貴熙(しみずたかひろ)

2019年4月16日

今年のGWは10連休ということもあり、海外や国内各地への旅行を計画している方も多いのではないだろうか。旅の直前は気分も高まり、どこへ行こうか?何を持って行こう?など、準備時点からワクワク楽しいものだ。そこで今回は、販売人気が高まっている『プロテカ』ブランドのおすすめスーツケースをご紹介する。こんなことまで出来ちゃうの?という機能が目白押しだ。早速見ていこう!

1. 『プロテカ』とは

スーツケース売り場で一度は見かけたことがあるであろう、エース社製のスーツケース。エース社の前身である「新川柳商店」の歴史は古く、1940年創業の老舗だ。今回ご紹介する『プロテカ』は、「Protect(守る)」「Technology(技術)」「ACE(エースの理念)」の造語で名付けられ、2005年にデビューしたエース社を代表する日本製トラベルバッグブランドだ。またラゲージ業界では唯一、航空業界による破損も保証対象内に含む3年間の無償製品保証「プロテカ プレミアムケア」も備えていることが特徴だ。

2. 2Lのペットボトルよりも軽い!?超軽量モデル

目次を見て、驚かれた方も多いのではないだろうか。ペットボトルよりも軽いスーツケースとは一体どのようなモデルなのか、解明しよう!

『プロテカ エアロフレックスライト』

路線が拡大され、利便性が高まったLCCの影響も受け、スーツケースに軽量化が求められている昨今。新素材を開発し、機内持ち込み適応サイズでわずか1.7kgという、『プロテカ』史上最軽量を実現した。機内持ち込みサイズ、1週間程度の旅行に最適な74Lサイズに加え、今回新たに3泊程度の旅行に最適な53Lが4月26日(金)から発売となる。荷物も沢山入って、軽いから移動も楽チン。是非チェックしてみてはいかがだろうか。

3. スマホの充電まで出来ちゃう!?モバイルバッテリー搭載モデル

『プロテカ マックスパス スマート』

空港や出先で、スマホを充電したいけどコンセントがない、そんな体験をした方には嬉しい機能を搭載したモデルも登場しているのでご紹介しよう。『マックスパス スマート』は、日本初の国産スマートラゲージとしてモバイルバッテリーとトラッキング機能を装備している。取り外し可能なモバイルバッテリー(スマートフォンなら約2回の充電が可能)を搭載し、移動中どこでもスマホを充電できるというから優れモノだ。気になる充電コードの長さも、最長100cmと安心な設計となっている。

Bluetoothを利用したセパレーションアラート機能

もう一つ便利な機能として、自身のスマートフォンとの連携機能がある。これにより一方の置き忘れや紛失を未然に防ぐことができるのだ。『マックスパス スマート』にはクラウドGPSトラッカーの「TrackR」が搭載されており、Bluetoothでペアリングをすることにより、スーツケースとお持ちのスマートフォンが連動する仕組みになっている。
『プロテカ』ならではの顧客志向を体現した、旅のパートナーとしてふさわしい商品であろう。

4. 手元のスイッチで簡単に車輪をストップ?360度開閉モデル

続いてご紹介するのは、タテにもヨコにも開く独創的なスーツケースだ。大きな特徴を2つご紹介しよう!

『プロテカ 360T』

360度オープンスタイル

その名の通り、タテからでもヨコからでも荷物を出し入れすることができる仕様となっている。空港やホテルなど、スーツケースを地面に広げることが困難な場面も多いだろう。そんな時に活躍するのが『プロテカ360 T』だ!タテ開きにすることで省スペース化を実現、スーツケースを立てた状態での荷物の出し入れが可能となる。

キャスターストッパー機能

本モデルには、手元のスイッチを押すだけで、簡単に車輪を固定できる独自開発・特許取得の「キャスターストッパー」を搭載。揺れる鉄道の中や坂道など、スルスルと一人でに動く心配を払拭してくれる便利機能となっている。また様々な路面状況を想定し、バリアフリー基準の1/12勾配を上回る1/8勾配にも対応。傾斜がある場所でもしっかり「止まる」構造で安心の設計だ。

結論

旅の必需品であるスーツケース。デザインやサイズは勿論のこと、Bluetoothを介してスマートフォンとの連携など、多彩な便利機能が搭載されているエース社製の『プロテカ』。是非GW旅行のお供として、自身のニーズに合ったスーツケースをチェックしてみてはいかがだろうか。
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