このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

絶妙な甘じょっぱさが更に進化!?やみうまピリ辛チキン味のハッピーターンが誕生

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年5月17日

老若男女問わず、幅広い世代に親しまれている亀田製菓の「ハッピーターン」。口の中で広がる甘じょっぱさが好きな人も多いのではないだろうか?お酒のおつまみとして楽しんでいる人も多いが、今回、お酒にぴったりの濃い目の味わいに仕上げた、「ハッピーターン やみうまピリ辛チキン味」が新発売となるようだ。早速どんな商品なのか、「ハッピーターン」の名称由来や歴史と合わせて解説していこう!

\この記事をシェアする/     
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. 「ハッピーターン」の歴史と特徴とは

「ハッピーターン」の歴史

やみつきになる味わいが特徴的な「ハッピーターン」だが、その歴史は長く、発売開始は1976年に遡る。当時の定番が網焼きのおせんべいだったのに対し、「ハッピーターン」は鉄板で焼いたハイカラな洋風おせんべいのイメージで開発が進められたとのこと。おせんべい史上で初の試みである「粉」(ハッピーパウダー)による味付けで実現された、甘いけどしょっぱい、その絶妙な味わいが、発売から40年以上経った今でも多くの消費者に愛されている秘訣のようだ。

「ハッピーターン」の名前の由来

第一次オイルショックの影響を受け、日本が不景気の中、お客様にハッピー(幸せ)がターン(戻ってくる)するよう願いが込められ1976年に発売されたのが、「ハッピーターン」なのである。
知らなかった方も多いかもしれないが、「53gパウダー250%ハッピーターン」と「67gハッピーターン」の中に、ラッキーアイテム「ハートハッピー」(ハート型のハッピーターン)が入っているようだ。ぜひ買った際には探してみてほしい。

2. 新発売「ハッピーターンやみうまピリ辛チキン味」の魅力

今回発売となる「ハッピーターン やみうまピリ辛チキン味」は、これまでのおいしさをそのままに、ピリ辛チキン味のパウダーで味付けした後、チキンのうまみが入った特製オイルを追い掛けするという、こだわりの濃厚2度掛け製法で誕生した。
チキンのうまみと特製パウダーが絶妙にマッチして、おやつとして単体で召し上がるのも良し、アルコールのおつまみとして楽しむのもよいだろう。名前の通り、"やみうま"の濃い味わいをぜひお試しになってみてはいかがだろうか。

結論

新発売「ハッピーターン やみうまピリ辛チキン味」の紹介と合わせ、「ハッピーターン」の歴史や、やみつきになる旨さの特徴を解説したがいかがだっただろうか。こだわりの特製パウダー味を愛している読者の方も多いはず。全国のコンビニエンスストアなどで、5月27日(月)から7月上旬までの期間限定で発売となるので、気になった方はぜひ早めにお買い求めていただくことをおすすめする。

おすすめ記事おすすめ記事

    ページトップへ ページトップへ