このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

夏日の救世主?瀬戸内レモンと人気「モッチッチ」のコラボ麺

投稿者:オリひと プレス班 清水貴熙(しみずたかひろ)

2019年5月22日

手づくり焼きそばを再現した、モチモチ麺のカップ焼きそば「モッチッチ」をご存じだろうか。今回、エースコックから「モッチッチ」シリーズの新商品として瀬戸内レモンとコラボした「塩レモン焼きそばモッチッチ 瀬戸内レモン仕立て」が登場する。果たして、どんな商品なのか、瀬戸内レモンの特徴も含め解説しよう!

\この記事をシェアする/     
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. 瀬戸内レモンの特徴とは?

レモンの一大産地と聞けば何県を想像するだろうか。答えは広島県である。瀬戸内エリアの年間平均気温が約15度という温暖な気候と、降水量の少なさがレモン栽培に適しているとのこと。近年、お菓子や清涼飲料などのさまざまな食品でレモン風味を活かした商品が発売され、軒並みヒットしている。くどくないさっぱりした味わいが、幅広い世代から支持されている理由だろう。

なかでも瀬戸内レモンは、酸味やうま味だけでなく栄養分も豊富に含まれているとあって、魅力も多い。今回の新商品も、瀬戸内レモンならではの爽やかな香りと酸味のアクセントが絶妙にマッチした仕上がりとなっているので、ご紹介しよう。

2. 新商品「塩レモン焼きそばモッチッチ 瀬戸内レモン仕立て」の特徴

人気シリーズ「モッチッチ」はご存知の方も多いだろう。家庭で作る「焼きそば」と、お店で売っている従来の「カップ焼きそば」の違いとして消費者が挙げた"麺の食感"に着目し開発が進められたのが「モッチッチ」シリーズである。実現に向けエースコックが開発したのは、私たちが焼きそばに求めるモチモチ食感、麺のコシと弾力、そしてみずみずしさを叶える"真空仕立て麺"。生麺に近い「手づくり」の味わいが特長だ。
新商品「塩レモン焼そばモッチッチ瀬戸内レモン仕立て」は、その「モッチッチ」の魅力をそのままに、チキンベースに野菜の旨みが利いた調味たれと瀬戸内レモンの香りがマッチした、食欲がそそられる逸品に仕上がっている。湯戻し時間も4分と、お手軽に自宅や仕事場で本格焼きそばを堪能できるので、おすすめだ。

結論

エースコックの人気「モッチッチ」シリーズから登場する、「塩レモン焼そばモッチッチ瀬戸内レモン仕立て」をご紹介したがいかがだっただろうか。風味豊かな瀬戸内レモンがアクセントとなり、蒸し暑くなるこれからの時期にもぴったりの商品だろう。6月3日(月)から発売となるので、気になった方はぜひお試しいただきたい。

おすすめ記事

ページトップへ ページトップへ