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吉野家とRIZAPがコラボ!?「ライザップ牛サラダ」が新発売

投稿者:
オリひと プレス班 清水貴熙(しみずたかひろ)

2019年5月 8日

CMでもお馴染みのプライベートジムRIZAP。2019年3月時点で、13万人もの方が憧れのボディメイクを実現しているようだ。スリムになりたい、美ボディになりたい、健康体になりたいという私たちの想いを、なんと吉野家で叶えられるかもしれない新商品が今回発売となる。牛サラダってなに!?気になる詳細を早速解明していこう!

1. 吉野家とRIZAPのコラボ背景とは

明治32年に創業し、今年で120周年を迎える吉野家。「牛丼を食べたい。でも、ボディメイクも気になる」そんなお客様の要望を叶えるべく今回の新商品開発が始まったとのこと。外食産業と美容・健康産業のコラボは業界でも初の試みであるが、ダイエット中は食べづらい「牛丼」と、RIZAPが提唱する高たんぱく質・低糖質を組み合わせた「ライザップ牛サラダ」の誕生は、世のダイエッターたちには驚きの朗報であるに違いない。

2. 新発売「ライザップ牛サラダ」の魅力

「ライザップ牛サラダ」は、吉野家の牛丼の具をご飯ではなくサラダと共に楽しむ新感覚メニューであり、吉野家の牛丼の具が、ご飯以外と提供されるのは史上初の試みである。サラダはスチームした鶏もも肉と茹でたブロッコリー、ミックスビーンズ、キャベツとレタスの生野菜サラダ、半熟温玉子の合計6種類の食材で構成。なんと1日の野菜摂取推奨量の約1/3をこの1食で摂取できるとのこと。ダイエット中、サラダを食することは苦痛だとお考えの方も、上に吉野家の具が乗っているとなれば話は別だろう。熱々の牛丼の具とたれ、そしてサラダの相性は抜群で、飽きることなく食べ進められるはず。気になるボリュームも1食300g超と、RIZAP監修の高たんぱく・低糖質を実現しながらも十分に満足感も得られる一品となっている。

結論

吉野家とRIZAPによる業界初コラボ「ライザップ牛サラダ」をご紹介したが、いかがだっただろうか。ダイエット=食べられない・キツい食事制限というイメージも強いが、しっかり食べて健康的に痩せるという、まさにRIZAP流を形にした商品に仕上がっている。2019年5月9日(木)午前10時より、500円(税抜き)にて発売が開始されるので、ダイエットの秘訣である「糖質コントロール」と「たんぱく質の摂取」を、ぜひ生活に身近な吉野家で実現してみてほしい。
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