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-196℃製法で冷凍みかんが凝縮!ストロングゼロから新味登場

投稿者:
オリひと プレス班 常木城伸(つねきしろのぶ)

2019年6月 9日

サントリーの缶チューハイ「−196℃ストロングゼロ」から、今夏も冷凍みかんフレーバーが展開される。宅飲みが好きな方や、晩酌を楽しみにするサラリーマンにとってうれしい知らせだ。しっかりした飲みごたえと果実感が魅力のストロングゼロだが、今回は、知られざる製法の特徴も合わせて解説していこう!

1. 美味しさの秘密は-196℃製法にあり?ストロングゼロの魅力

ストロングゼロの特徴は多岐にわたる。まず、アルコールの度数は9%と若干強めになっていて、飲みごたえがしっかりしている。糖質がゼロであるところも見過ごせない特徴だ。甘さを抑えることで、爽快なキレを実現。おかずやおつまみとの相性が良いのは勿論、体重管理をしている方にも嬉しいポイントだろう。

加えて、ストロングゼロの「-196℃製法」を紹介しよう。厳選した果実をまるごと-196℃で瞬間冷凍し、粉砕してからお酒に浸透させる。それにより、果実の酸味、甘み、苦み、香りの全てをお酒に凝縮させることを実現した。-196℃製法については公式HPのWEB限定ムービーが公開されているので、気になった方は視聴してみると良いだろう。

2. -196℃製法で冷凍ミカンの味わいを再現!自宅で本格的なチューハイを楽しめる

この度夏季限定で販売される冷凍みかん味。アルコール度数9%というしっかりした飲みごたえの魅力をそのままに、-196℃製法で、冷凍みかんをまるごと粉砕したものをお酒につけ込むだけでなく、果汁まで加えられており、冷凍みかんの味わいを自宅でも本格的に楽しめる仕上がりとなっている。

パッケージには、冷凍みかんとともに-196℃を連想させる氷がデザインされている。青色を基調となっており、見ているだけで涼しくなってくる。サイズは350mlと500mlの二種類からお好みで選べる。ガッツリ楽しみたい方は500mlが調度良いだろう。この夏、食事に合う缶チューハイとしてぜひ楽しんでいただきたい。

結論

ストロングゼロの魅力と新商品を紹介したがいかがだったろうか? -196℃製法の特徴を知った今、ストロングゼロを飲むときの満足感がさらに高まることだろう。「-196℃ストロングゼロ 冷凍みかん」は7月30日(火)から全国で夏季限定販売されるので、この夏を乗り切るアイテムとしてぜひお試しいただきたい。
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