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限定「アサヒ ゴールドラベル」新発売!東京2020大会チケットも当たる!?

投稿者:オリひと プレス班 小形紗緒里(おがたさおり)

2019年6月19日

いよいよ1年後に迫った2020東京大会。期待感を高めてくれそうな新商品がアサヒビールから発売となる。新商品「アサヒ ゴールドラベル」は、香り高くしっかりとした味わいが特長だ。あわせてスタートするキャンペーンでは2020東京大会の観戦チケットが当たるチャンスも!ビールがいっそう美味しく感じられる夏を前に、見逃せない新情報にあわせて、ビールそのものについても深く迫っていこう。

1. 東京2020大会まで1年!限定商品とキャンペーンを見逃すな!

特別限定醸造「アサヒ ゴールドラベル」新発売

新商品「アサヒ ゴールドラベル」は、東京2020大会まで1年となったことを記念した特別醸造の生ビールだ。期間限定で7月2日(火)より発売となる。原材料にこだわり、厳選した麦芽と上品な風味が特長のファインアロマホップを一部使用。香りの華やかさと、しっかりとした飲みごたえを楽しめる一品に仕上がった。パッケージには東京2020大会のエンブレムを大きく使用するなど、期待感を高めるデザインで機運醸成にも一役買っている。

アサヒビールの商品を飲んで、東京2020大会に行こう!

同じく7月2日(火)から「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会観戦チケットが当たる!」キャンペーンパックも発売となる。対象商品購入で、東京2020大会の観戦ペアチケットが抽選で総計100組200名様に当たるというものだ。看板商品の「アサヒ スーパードライ」を始め、10ブランドが対象となっているので、ぜひチェックしてみてほしい。

2. アサヒビールはなぜうまい?ブランドの歴史を解説

アサヒビールのうまさの裏には、長い歴史の歩みがある。最初にアサヒビールが発売されたのはなんと1892年、今から127年前の明治時代にさかのぼる。その後、1900年に日本初のビン入り生ビール、1987年には世界初の辛口ビール「アサヒ スーパードライ」を発売するなど、まさに日本のビール界を牽引してきたアサヒビール。歴史の中で培われた、なみなみならぬ品質へのこだわりもうまさの秘密だ。ここでは紹介しきれないが、ホームページでは品質への取り組みがさまざまな角度から紹介されている。その内容の濃さは一見の価値ありだ。

3. ビール好きは必読!押さえておきたい豆知識をご紹介

基本の「き」!ビールの作り方

そもそもビールの原材料は国によって異なる。日本では酒税法により、麦芽・ホップ・水のほか、副原料として米・とうもろこし・でんぷん(スターチ)・糖類等の使用が認められている。粉砕された麦芽は副材料と混ぜられ糖化液となり、ろ過と煮沸の工程ののちホップを加えてさらに発酵。ビールが出来上がるまでには2〜3ヶ月かかるというのも、意外と知られていないポイントではないだろうか。

「ラガー」「エール」「生ビール」違いはなに?

ビールにさまざまな種類があるのはご存知のとおり。その違いは、使用する素材や製法の違いにある。発酵方法や酵母の種類、加熱処理の有無などによって呼び名が変わるのだ。それぞれの違いを知れば、ビールの味わいもビールについて語る言葉にも、いっそう深みが出るに違いない。

結論

アサヒビールの新商品・キャンペーンにあわせてさまざまな情報をご紹介してきたが、いかがだっただろうか。なお、アサヒビールはビールメーカーとして唯一「東京2020ゴールドパートナー(ビール&ワイン)」に選ばれ、多様な取り組みを展開している。2020年に向けて、ますます注目が集まりそうだ。
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