このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

世界初の特許技術で「ニオイ」を気にせず本格炭火BBQを自宅で楽しもう!

投稿者:
オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年6月 5日

夏といえば、外でのBBQが風物詩だろう。しかし外でのBBQは、気温も高く身体への負担も大きいものだ。そこで今回は、室内でも気軽に本格BBQを楽しめるアイテム「アラジン グラファイトグリラー」をご紹介しよう!気になる「煙」や「ニオイ」問題も解消してくれるとあって注目が高まっている。「ヘルシー」さにも着目した本商品の魅力を解説しよう!

1. アラジン グラファイトグリラーとは

2017年4月の発売以降、「煙」「油」「ニオイ」を気にせずに調理できる新発想の家庭用グリラーとして人気を集めているのが、「グラファイトグリラー」だ。まるで炭火で焼いたかのような仕上がりは、世界初の特許技術である「遠赤グラファイト(ポリイミドシートをグラファイト結晶化した素材)」による高温射幅な熱し方により実現されている。伝導熱のフライパン加熱とは異なる、肉表面に余計な熱を加えることなくふっくらとした焼き上げを可能にすることが特徴と言える。
続いて、「グラファイトグリラー」が実現した「ニオイ」の軽減について解説しよう。ではまず、「ニオイ」はなぜ発生するのかご存じだろうか。通常のホットプレートは下からの加熱することで、食材から出た油がプレートに落ちる。その油が熱せられることで発生するのが、いわゆる嫌な「ニオイ」となっている。それを解決したのが、熱源が上部のみに設置され、またプレートの下に水トレイが設置されていることで、油が水トレイに落ちる仕組みを実現した「グラファイトグリラー」なのである。
焼き物以外にも、炙り料理、干物、そしてスイーツまで幅広い料理を楽しめるため、ぜひこの夏活用し、QOLを高めてみてはいかがだろうか。

2. 2019年モデルの改良ポイント

今回りニューアルされ発売される量販店モデルと百貨店モデルだが、それぞれの改良ポイントを紹介しよう。

量販店モデルのアップデート

従来品の魅力をそのままに、軽量化と加熱性向上を実現した新プレート「グリルプレート」が付属されたほか、「ホワイト」の新色が登場する。

百貨店モデルのアップデート

チーズやソース、タレなどの液体を使用した料理を楽しめる「マジックプレート」が、これまでは別売りだったが、今回セットとなり登場する。家族との夕飯時はもちろん、友人とのお酒タイムなど様々な場面で活躍してくれそうだ。

結論

涼しい家の中で炭火を感じる焼肉、魚を、「ニオイ」「煙」の心配をせずに食べられる「アラジン グラファイトグリラー」。家庭で本格的BBQを楽しめるアイテムとしてこの夏注目の商品だろう。量販店モデルは6月3日(月)から、百貨店モデルは17日(月)から発売開始するので、気になった方は是非お試ししてみてほしい。
\この記事をシェアする/    
\この記事をシェアする/    
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

おすすめ記事おすすめ記事

ページトップへ ページトップへ