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あなたに最適なお酒の楽しみ方を知ろう。学習型IoTアルコールガジェット「TIPSY2」

投稿者:
オリひと プレス班 小形紗緒里(おがたさおり)

2019年7月17日

あなたは自分にとってのお酒の適量をご存知だろうか?お酒を飲んでひととき気分よく過ごした後、飲みすぎて体調を崩した経験がある人も多いはず。そんな悩みを解決してくれるアイテムが「TIPSY2」だ。IoT学習機能を搭載したガジェットで、呼気に反応して適切なアルコールとの付き合い方をアドバイスしてくれる。ゲストモードや4ヶ国語にも対応し、飲み会の場を盛り上げてくれること間違いなし。注目の「TIPSY2」の魅力について、さらに詳しく掘り下げていこう。

1. じつはお酒に弱い日本人。アルコールを飲むならセルフケアは必須

「自分はお酒に強い」と自負している方は、ぜひ上のデータを見てほしい。ライフケア技研が行なった調査によると、実は日本人の約半数はお酒に弱い体質なのだ。白人は99%以上がお酒に強い体質だというから、その差は歴然。もしかしたらあなたが思っている以上に、アルコールの許容量は少ないかもしれない。日本人がアルコールと楽しく付き合うためには適量を知ってセルフケアを行うことがマストと言えるだろう。

2. IoT学習機能が、あなただけのアルコールとの付き合い方をアドバイス!

「TIPSY2」は、あなたに最適なお酒との付き合い方をアドバイスしてくれるアルコールガジェットだ。使い方はいたって簡単。飲酒中に息を吹きかけると、呼気中のアルコール濃度に応じて、本体に「まだ飲めそうですね」「この辺りでシメましょう」(一部抜粋)等のアドバイスが表示される。

取得したデータは、同梱の東芝メモリ「FlashAir」によって手持ちのスマートフォンに転送、アプリで体調を管理することができる。データが蓄積されるごとに、IoT学習機能によってパーソナライズされていく仕組みだ。

3. 4ヶ国語&ゲストモードを新搭載。「TIPSY2」でお酒の楽しみ方を広げよう

「TIPSY2」は、飲み会の場を盛り上げてくれる2つの新機能を搭載した。1つ目は「ゲストモード」。購入者以外でもアドバイスを受けることができるので、アルコールの苦手な友人にも安心して飲み会に参加してもらえる。2つ目は、日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語に対応したことだ。オフィスやパーティーで外国から来た仲間と交流することが増えた昨今、コミュニケーションのきっかけにも役立つだろう。「TIPSY2」は「世界中の人に安心してお酒を楽しんでほしい」という思いの詰まったガジェットなのだ。

結論

スーツの胸ポケットにも収まるコンパクトなフォルムながら、さまざまな機能を搭載したアルコールガジェット「TIPSY2」。気になった方は、「Makuake」でクラウドファンディングを実施中なので、ぜひ訪れてみてほしい。納涼会やビアガーデンなど、お酒にまつわる楽しみも増える夏。楽しく過ごすためのアルコールで体調を崩すことのないよう、ぜひ「TIPSY2」で最適なお酒の付き合い方を知ろう!
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