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食べると恋が叶う!?「七夕バージョン」のビッグチロルが限定登場!

投稿者:
オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年6月 4日

50年以上にわたり、老若何女問わず愛され続けているチロルチョコレート。定番のミルクやコーヒーヌガーだけでなく、ご当地限定の味も多数存在し、お土産として買われている方も多いだろう。そんな歴史の深いチロルチョコレートに今回、季節限定の「七夕バージョン」が新登場となる。果たして、どんな商品なのか解明していこう!

1. チロルチョコレートが愛されるヒミツ

1962年(昭和37年)、初めてのチロルチョコレートは1つ10円という安い価格で、あっと言う間に子どもたちの間でヒットした。チロルという可愛らしい名前の由来は、オーストリア西部にある、花々や緑の豊富な美しい自然に囲まれたチロル州からきており、その地方のようなさわやかなイメージのお菓子でありたいと、名付けられたそうだ。

またチロルチョコのてっぺんに模様が描かれていることをご存じだろうか。風車をイメージしたものや、くるま、ロケットなど、食べながら子どもも楽しめる遊び心は人気の理由の一つといえる。

2. ビッグチロル「七夕バージョン」のヒミツ

今回登場する「七夕バージョン」のビックチロルには、レモンミルクビス、いちごミルクビス、ミルクビスの3種類が各5個、計15個入っている。天の川は、英語でMilky Wayと呼ばれており、それにちなんだミルキーなチロルチョコとなっている。
さらに今回はチョコレートの味だけでなく、本体のパッケージもお楽しみいただける工夫がなされているようだ。なんと、箱を組み立てると立体的な天の川に変身するとのこと。お馴染みのチロルチョコの味わいを楽しみながら、七夕を満喫するアイテムとしてお試しになることをおすすめする。6月3日(月)から全国で発売開始するので注目だ。

結論

一度は召し上がったことのあるであろうお馴染みのチロルチョコレート。今回はチロルチョコの歴史を振り返りつつ、「七夕バージョン」の新商品をご紹介したがいかがだっただろうか。季節限定、地域限定と続々登場するチロルチョコレートの新商品には今後も注目だ。
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