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老舗「浅草今半」監修!東京土産「じゃがりこ すき焼き味」が新登場

投稿者:
オリひと プレス班 常木城伸(つねきしろのぶ)

2019年6月10日

キリンの配色がカレーの色味に似ていることから、東京土産として販売されるようになった「東京じゃがりこ カレー味」に引き続き、今回この東京土産シリーズから新商品が登場する。選ばれたメニューはすき焼きだ。すき焼きの老舗ブランド「浅草今半」とコラボしている。早速、「浅草今半」の特徴とともに、新商品の魅力に迫っていく!

1. じゃがりこは美味しいだけじゃない!みんなが楽しめる秘密が満載

じゃがりこには秘密がある。まずは、じゃがりこの名前だ。ジャガイモのお菓子を美味しそうに食べるリカコさんという友人を見て開発担当者がひらめいたそうだ。イメージキャラクターのキリンについての秘密もある。食べ出したらキリンがないというダジャレのために誕生したとのことだが、じゃがりこを食べるときに美味しいだけでなく楽しい気持ちになってほしいとの思いが込められているそうだ。

また、じゃがりこの一風変わったバーコードに関心を寄せている方もいることだろう。バーコードの模様とキリンのシルエットをうまく組み合わせたアートのような作品が展開されているが、なんとその数は40種類以上にものぼる。「贅沢な悩み篇」「お風呂篇」などこれまで世に出たオリジナルバーコードも公式HPにて確認できるので、気になった方はぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

2. 日本総料理店の老舗「浅草今半」足を運べない方には嬉しいオンライン販売も

「浅草今半」は、すき焼きやしゃぶしゃぶの名店。明治28年に浅草で創業して以来、全国から厳選した極上の黒毛和牛を用い続け、百二十年以上伝統の味を守ってきた。その深くまろやかな味わいは日本の味として広く親しまれている。

すき焼きやしゃぶしゃぶ以外のメニューも見過ごせない。ランチメニューで牛丼やステーキ丼などを提供しており、気軽に高級感たっぷりの肉素材を堪能できる。ただ、忙しくて浅草に行く余裕がないという方もいることだろう。

その点、「浅草今半」はオンラインショップでの食材販売にも対応している。自宅で浅草今半が誇る黒毛和牛を贅沢に味わえるのはとても魅力的だ。取り扱ってるジャンルも豊富で、ローストビーフ、牛肉の味噌漬け、ハンバーグなどがある。商品ページには食べ方まで記載されているので、さらに美味しく食べるためにもぜひ参照していただきたい。

3. 「浅草今半」監修!「じゃがりこ すき焼き味」の特徴は?

「浅草今半」の監修のもと、東京の土産商品として新発売されるのが「じゃがりこ すき焼き味」だ。パッケージの表面には金の箔押しを採用。豪華なすき焼きの傍らに、キリンが着物姿でおひとやかにたたずんでいる。

全体的に「浅草今半」の高級感を連想させる仕上がりだ。スティックには、すき焼き風味の粒と玉ねぎの粒が散りばめられている。玉ねぎの甘みとお肉のうまみのバランスがよいだけでなく、スッキリした醤油が絶妙に溶け込んでいる。

それに加え、じゃがりこ特有の心地よいサクサク感を楽しめるからたまらない。もちろん、美味しいだけでなく、楽しめる工夫も健在だ。内袋のダジャレを見れば明るい気持ちになってくる。東京土産として、友人や家族も喜んでくれる逸品だろう。

結論

「じゃがりこ すき焼味」を紹介したがいかがだったろうか? 「じゃがりこ すき焼味」は6月10日(月)から東京、神奈川、千葉、埼玉のお土産店などで販売される。紹介した通り、パッケージが豪華なデザインであることから、各地で自然と目に留まるに違いない。ぜひ監修「浅草 今半」にも足を運び、極上のお肉料理もご堪能していただきたい。
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