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これは買い!ハーゲンダッツのミニカップ「キャラメルバタークッキー」新発売

投稿者:
オリひと プレス班 小形紗緒里(おがたさおり)

2019年6月11日

本格的な夏の到来を前に、今年もハーゲンダッツから新フレーバーのアイスクリームがお目見えする。6月11日(火)から全国発売となるミニカップ「キャラメルバタークッキー」だ。絶妙な塩味がポイントのソルティバタースカッチアイスクリームに、濃厚なキャラメルソースをプラス。グラハムクッキーを混ぜ合わせ、食感豊かなアイスクリームに仕上がっている。一口食べるごとにクセになる味わいでリピーター続出間違いなし!?さっそく新商品とハーゲンダッツの魅力に深く迫っていこう!

1. おいしいポイント目白押し!新商品「キャラメルバタークッキー」

6月11日(火)に新発売のミニカップ「キャラメルバタークッキー」は、キャラメルサンデーのような濃厚な味わいを楽しめるアイスクリームだ。まず注目は、ソルティバタースカッチアイスクリーム。絶妙な塩味が甘さを引き立てて、クセになること間違いなしだ。

一足先に編集部も試食をしてみたところ、まろやかなアイスクリームと、中に入っている濃厚なキャラメールソース、そしてグラハムクッキーの食感がたまらなくマッチしている逸品だ。そのまま食べても良し、スイーツとしてクレープ生地や白玉などと組み合わせてみるのも良いかもしれない。

2. 濃く深い味わいの秘密は、こだわりぬいた素材と製法にあり!

ハーゲンダッツを口にして、そのなめらかさと味わいの濃さに驚いた方も多いのではないだろうか。濃く深い味わいのポイントは、こだわりぬいた素材と製法だ。ミルクの仕入先は乳牛のエサである牧草作りから携わるなど、原材料から徹底的にこだわっている。

ハーゲンダッツ商品の主な原料は「牛乳」「卵」「ミルク」の3つで、乳化剤や安定剤は使用していない。添加物を使用しないことで濃厚な口当たりが実現する一方で、アイスの風味を損なわないために徹底した温度管理も必要になる。

創業者の思いを忠実に受け継いだ素材と製法で、ハーゲンダッツだけの味わい深いアイスクリームが出来上がるのだ。

3. 創業から50年以上!世界中で愛されるハーゲンダッツ

ハーゲンダッツの歴史は今から約57年前、1961年にアメリカ・ニューヨークで始まった。創始者であるルーベン・マタスが「究極のアイスクリームを作りたい」というモットーでスタートさせたハーゲンダッツアイスクリームは、またたく間に全米で話題に。厳選された素材だけを使用しているということで、特にセレブ達の注目を集め、自家用ジェットでニューヨークまで買い付けにくるセレブもいたようだ。

その後ハーゲンダッツは世界に拡大し、日本には1984年に初上陸。1995年には国内に「R&Dセンター」も開設され、抹茶の風味を生かした「グリーンティー」を開発し、世界に向けて日本ならではのフレーバーを発信した。

結論

創業から半世紀以上にわたって世界中で愛され続けるハーゲンダッツ。人気の秘密は、ハーゲンダッツならではの濃く深い味わいと、徹底した素材選びと製法にあった。新商品の「キャラメルバタークッキー」は、ちょっとしたご褒美スイーツにもぴったり。夏の疲れを甘く癒してくれるに違いない。
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