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必見!コージーコーナー「ジャンボシュークリーム」が午後ティーと夢のコラボ

投稿者:オリひと プレス班 小形紗緒里(おがたさおり)

2019年6月14日

食べ応えたっぷりで大人気のコージーコーナー「ジャンボシュークリーム」。このたび「午後の紅茶ストレートティー」とコラボレーションした商品が新発売となる。“午後ティー”の華やかな紅茶の香りが、なめらかなクリームとベストマッチ。ともにロングセラーブランド同士の、夢のコラボと言える一品だ。新商品の魅力に迫りつつ、「ジャンボシュークリーム」の特長やシュークリームの歴史も探っていこう!

1. 愛され続ける名品がコラボ!新商品はハズレなしの美味しさ

大人気商品がコラボ!

新商品「ジャンボシュークリーム(午後の紅茶ストレートティー)」の魅力は、何と言ってもロングセラーブランド同士がコラボしたことだろう。コージーコーナーのジャンボシュークリームは、今年発売35周年を迎える人気スイーツ。一方KIRIN「午後の紅茶」も発売から33年を数えるロングセラー商品だ。長く愛され続ける理由は、豊かな美味しさに他ならない。その2つがコラボするのだから、まさにハズレなしのスイーツというわけだ。

香り華やぐ紅茶クリーム!

新商品は、ふんわりとしたシュー皮に包まれたなめらかなクリームに、"午後ティー"の華やかな紅茶の香りをプラス。パッケージには「午後の紅茶」のラベルデザインも取り入れ、美味しさの相乗効果を分かりやすく伝えている。

2. 発売から35年。「ジャンボリュークリーム」の変わらぬ人気のヒミツとは?

1984年に発売となったコージーコーナーの「ジャンボシュークリーム」は、発売から35年を迎える今も変わらぬ人気を誇る。発売の翌年1985年に大ヒットを記録した後、これまでの累計販売数※は8億個を超えるというから驚きだ。※2019年4月まで

その特長は、ふんわりとしたシュー皮と、バニラビーンズ入りカスタードクリームの風味豊かな組み合わせだ。文字通りジャンボなサイズ感も、シュークリーム好きにはたまらない。なお、今年2月にはレギュラー商品がリニューアルし、クリームはバニラがコク深く、シュー皮も歯切れよくバージョンアップ。

「ジャンボシュークリーム」はコージーコーナーを代表する商品として、これからも世代を超えて愛され続けることだろう。

3. 大人も子供も大好き!シュークリームについてあなたはどれほど知っている?

英語で「シュークリーム」は伝わらない!?

フランス発祥の洋菓子・シュークリーム。日本にやってきたのは、フランスの菓子職人サミュエル・ピエールが幕末〜明治初めの頃に持ち込み、横浜の洋菓子店で売ったことが始まりと言われている。ちなみに、日本で広く使われている「シュークリーム」という菓子名はフランス語の「シュー・ア・ラ・クレーム」を語源としている。同じお菓子でも、英語では「クリームパフ」と呼ばれているので、注意しよう。

コンビニスイーツとしても大人気!

今や洋菓子店だけでなく、コンビニでも気軽に購入できるようになったシュークリーム。大きさにもよるが、コンビニ商品の場合平均的なカロリーは200kcal前後となっているので、参考にすると良いかもしれない。もちろん、洋菓子店の本格的なシュークリームも進化を続けているので、スイーツ好きの方は要チェックだ。

結論

コージーコーナーの新商品「ジャンボシュークリーム(午後の紅茶ストレートティー)」についてご紹介してきたが、いかがだっただろうか。気になる発売日は7月1日(月)となっているので、ぜひコージーコーナー店頭で手に入れてほしい。世代を超えて愛されるシュークリームの新作で、家族や仲間との会話が弾むこと間違いなしだ。
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