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手で食べられる納豆!?「おつまみ納豆」のクラウドファンディング実施中

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年6月19日

6月3日(月)にクラウドファンディングを開始し、5日後には目標の450%を達成した商品である「おつまみ納豆」。【本当にからだに良いもの】を考えて開発を行なっている「そのもの株式会社」の注目商品だ。それでは、「そのもの株式会社」の商品に向ける思いを紹介し、「おつまみ納豆」の詳細を解明していこう!

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1. からだに良いものを作り上げる「そのもの株式会社」

当クラウドファンディングを実施しているのは「本当にからだに良いものは、原料そのもの。」の考えのもと開発を行う「そのもの株式会社」だ。誠実なものを届けたいとの思いで、防腐剤や増量剤、保存料などの添加物が含まれていない商品を作り出している。

「田舎の風景を残したい。」との会社の理念のもと、農作物・水産物・発酵食品など田舎で作られているものを日本や世界の方に届けようとしている。生産者が潤うことにより、地域の存続につながるような取り組みを行っているのである。食べる人、作る人・そして売る人なども、みな健康でありたいとの考えを持っている。

「そのもの株式会社」の商品である「おつまみ納豆」のクラウドファンディングが6月3日(月)から7月30日(火)まで期間限定で行われている。次項から「おつまみ納豆」の魅力について解説を行っていこう。

2. ネバつかないサクッとした食感の「おつまみ納豆」

ノンフライで作られているのにも関わらず、最初のサクッとした食感を楽しむことができる「おつまみ納豆」。噛み進めていくことにより、納豆の風味やネバネバ感が現れてくるだろう。
フリーズドライで作られており、納豆の独特の香りは控え目になっている。納豆の匂いが苦手な人にも食べやすいのが嬉しいポイントだ。

販売されている味は、プレーン・うすしお・黒糖の3種類。納豆本来の味を楽しむことができるプレーン、潮の香りでビールが進むうすしお、素朴な甘みを堪能できる黒糖と、それぞれ特徴ある味を楽しむことができる。

納豆のからだにいい成分はそのまま、スナック感覚で楽しむことができるのが嬉しい点である。手で直接さわってもネバネバしないため、ちょっとつまむのにもちょうどいい。

3. 「おつまみ納豆」では農薬・化学肥料無使用の大豆を使用。また原料は全て国産品

「おつまみ納豆」に使用されているのは、栽培時に農薬・化学肥料を使用していない大豆である。佐賀県江北町にて昔ながらの手間をかけた農法で栽培されており、この農薬不使用の大豆は国産大豆のなかでもとても貴重なものだ。

また味付けに使用されるオイル・塩・黒糖も、すべてが国産だ。
香川県まんのう町のひまわりを使用した「まんのうひまわりオイル」、奄美大島沖にある宝島の黒潮から作られた「宝島の塩」、沖縄のサトウキビを使用した「沖縄黒糖粉末」など、一つ一つの原材料からもこだわりを感じられる。

「おつまみ納豆」に使用されているのは、上記のものだけだ。原料そのものの味を存分に堪能することができるだろう。

結論

今回の記事では「そのもの株式会社」の思いの紹介から、「おつまみ納豆」の魅力について解説をおこなった。からだだけでなく、商品に関わる人の健康も考えて「そのもの株式会社」の商品は作られている。7月30日(火)まで期間限定でクラウドファンディングを行なっているため、興味のある方は支援をしてみてはいかがだろうか。

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