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究極のヘルシー&ナチュラル飲料!熱望の無添加アーモンドミルクがついに登場!

投稿者:
オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年7月 5日

めまぐるしい食文化の発展により複雑で味わい深い料理や飲み物が嗜まれるようになった一方で、健康への関心も一層に高まりつつある現代。これまでたくさんの栄養素を含みとても優れた飲み物として愛されてきた「濃いアーモンドミルク」に究極の一品が新ラインナップとして加わった。今まで以上に健康にこだわったこの新商品をさっそく紹介するとしよう!

1. 「濃いアーモンドミルク」シリーズ新商品の特長

今までもヘルシー&ナチュラルにこだわってきた人気の「濃いアーモンドミルク」。この度の新ラインナップ「無添加 濃いアーモンドミルク 砂糖不使用」はその名の通り健康的なアーモンドミルクの究極的商品だ。食品添加物を控えたものが欲しいという熱望の声から生まれた新商品、牛乳も大豆も一切使用しておらず完全菜食主義のヴィーガンの方々にも相応しい一品だろう。

そのままでももちろん美味しく飲むことができ、料理や飲み物としてはもちろんのことデザートにも適している。1パック125mlあたりアーモンド含有量はおよそ12.5粒、希望価格138円(税抜)で7月1日(月)より発売開始となった。

2. アーモンドミルクとは?

アーモンドミルクが優れている理由

アーモンドミルクとはアーモンドに水を加えミキサーで砕き撹拌したものをろ過したもの。アーモンドをはじめとするナッツ類はそもそも水分が非常に少ないゆえに濃いものを作るには材料も手間もかかる。しかしながらビタミンやオレイン酸をはじめマグネシウムといった栄養を含んでおり、糖質も低く優れた食材だ。

シリーズラインナップの紹介

今回の新ラインナップを含めシリーズ商品は5つ。シンプルにアーモンドミルクの味わいが楽しめる「まろやかプレーン」、より一層のコク深さと濃厚さに仕上げた「濃厚プレーン」、黒糖のかすかな甘味が空腹感に優しい「ほんのり黒糖入り」、皮をむいた後にローストするひと手間で爽やかなコクを生み出した「香ばしロースト」がある。いずれも牛乳や大豆は不使用だ。

3. アーモンドはとってもヘルシーな堅果

アーモンドの発祥と特産地域

聖書にも登場することで古くより食されてきたことが推測されるアーモンドであるが、その発祥は南西アジア。薄いピンク色の花が咲くアーモンドはバラ科サクラ属。ももや杏などに近い実を成すが果肉は少なく、種の中の仁が食べられている部位となる。

今や世界で最も大きな名産地のカリフォルニアだが、アメリカに伝わったのは18世紀。その気候や土壌が適していたため栽培されるようになり、ゴールドラッシュによる農業の機械化によって急速に発展した。

アーモンドは健康的な食べ物

アーモンドのカロリーは100gあたり600kcal弱。マカダミアナッツの710kcalやピーナッツの526kcalなどと比較するとナッツ類の中では平均的な数値だ。

とはいうもののご飯100g168kcalと比べるとずいぶん高いように感じる。実際は1粒当たりのカロリー6kcal程度なので、よほど食べ過ぎない限りさほど気にはならない。食物繊維もたっぷりのアーモンドは少量で小腹を満たしてくれ、おやつにもおすすめの食品と言えるだろう。

結論

今回の新商品「無添加 濃いアーモンドミルク 砂糖不使用」には、アーモンドの美味しさとたっぷりの栄養がギュッと詰まっている。牛乳や豆乳などによるアレルギーも心配することなくミルキーな味わいがいろんな形で楽しめる究極の一品だ。この機会にヘルシーな食生活への第一歩を踏み出してみてはいかがだろうか。
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