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えんどう豆スナックに新商品登場!同時に期間限定で増量キャンペーンも

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年7月 6日

えんどう豆を使った独特の食感と風味が味わえる豆スナック「ビーノ」。今回紹介するのは新商品「堅焼きビーノ・ガーリック枝豆味」、さらに「ビーノ・うましお味」と「堅焼きビーノ・うましお味」の期間限定10%増量キャンペーンだ。大人から子どもまで魅了して止まないこの商品、さっそく紹介していこう!

1. 豆スナック「ビーノ」新商品と増量キャンペーン

えんどう豆のコクのある味わいとキメ細やかな舌ざわりが心地よい食感の「ビーノ」。今回新ラインナップに加わった「堅焼きビーノ・ガーリック枝豆味」は表面の噛み応えをプラスし、ふんわりとニンニクと黒コショウの風味を加えた豊かな枝豆のテイストが漂う一品。1袋当たり50g、税抜参考小売価格122円となっている。

さらに期間限定で10%増量キャンペーンを実施しているラインナップは、シリーズの中でもほんのり優しい塩味とサックリ柔らかい食感が人気の「ビーノ・うましお味」、そこに心地よい歯応えを追加した「堅焼きビーノ・うましお味」の2種類。ともに通常1袋70gのところ77gで税抜参考小売価格122円、1か月限定の増量キャンペーンだが商品終了次第通常に戻る。新商品・限定増量キャンペーンいずれも6月24日より発売が開始されている。

2. シリーズラインナップの紹介

えんどう豆の色味や味わいがそのまま楽しめるようにされた「ビーノ」は、独自の直火による焙煎で作られ、生地には100%のえんどう豆を使っていることで食物繊維も入っている人気のスナック。

そんな「ビーノ」のラインナップは今回の新商品「堅焼きビーノ・ガーリック枝豆味」と期間限定増量中の「ビーノ・うましお味」と「堅焼きビーノ・うましお味」のほか、硬めに焼き上げ通常よりも旨味を凝縮させた「濃堅パック ビーノ・うましお味」、ピーナッツ入りのおつまみ風6袋入りマルチパック「6Pおつまみビーノ・うましお味」、カリカリのスティック状に仕上げ口当たりのいい藻塩の風味が効いた「ビーノスティック・うましお味」、ほかにもたっぷりの大袋にし豆の風味をさらに加えリニューアルしたスタンダードな「どっさりパック ビーノ・うましお味」などがある。

3. 枝豆に関する豆知識

夏になるとスーパーなどでもよく目にするようになる枝豆。硬く産毛の生えたさやなどから、特殊な豆だと思う人も多いだろうが、実はその正体は大豆である。実りきって莢がカラカラになってから収穫されるのが大豆で、枝豆はまだ青々とした状態のものを収穫しただけなのだ。

また若いうちに収獲されただけあって枝豆は大豆よりずっと栄養素に恵まれている。畑のお肉と別称されるほどたんぱく質にも富んでおり、さやを除いても食物繊維はサツマイモ以上と言われている。収獲が苗ごとされるのは、枝からさやを切り離してしまうと味や鮮度が急に落ちてしまうためなのだそう。

枝付きの枝豆を買ってきたらそのまま塩でもみ洗いすると茹でた時の色合いもよく、産毛のチクチクも取ることができる。塩茹で後は水で冷やしてしまうと水臭くなってしまうので、直ぐにざるなどに揚げて広げておくと冷めやすく変色しないで済む。

豆本来の甘みが塩味と絡んでとても美味しい枝豆は、混ぜご飯やスパゲッティをはじめとする色んな料理にもよく合う万能食材。クリームと合わせても酢の物に足してもコロッケなどの揚げ物に入れても美味しくいただける。検索すればたくさんアレンジレシピがあるので、料理のレパートリーに悩むことがあったら今が旬のこの季節のうちにチャレンジしてみてはいかがだろう。

結論

軽快な食感とコクのある豆の旨味で人気シリーズとなった「ビーノ」の今回の新商品「堅焼きビーノ・ガーリック枝豆味」と、期間限定の嬉しい増量キャンペーンはいかがだったろうか?こだわりの製法で出来上がったこの商品をぜひ手に入れて味わってもらいたいところだ。
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