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人気の梅酒リキュールからキウイフレーバーが新パッケージで通年発売決定!

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年7月10日

近年人気が高まってきている梅酒。梅酒を使った目新しいフレーバーで人気を博してきたのが大手酒類メーカーサッポロで販売中の「ウメカク」だ。今回紹介するのはこのブランドのキウイフレーバーを新パッケージとして通年販売するというもの。甘酸っぱい大人の味わいが楽しめるこのブランドを新商品と共に見ていくとしよう!

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1. 新パッケージで生まれ変った「ウメカク」キウイフレーバー

「ウメカク」ブランドは国内産の梅酒にこだわっており、その味わいは清々しい甘酸っぱさが特徴。今回新パッケージ化した「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル キウイ」は、梅とキウイ双方の甘酸っぱさを互いに引き出し色合いも鮮やかに調えられた清涼感溢れる一品となっている。

カクテルなど幅広く楽しめるようリキュールとして出来上がったこの商品、パッケージにはちょっと違った飲み方も楽しめるようレシピまで記されているという親切さもあわせ持つ。1本500mlでアルコール度数は8%、税抜参考小売価格500円と自宅で楽しむのに嬉しい価格設定で9月3日より全国で販売開始となっている。

2. 「ウメカク」ブランドラインナップとアレンジレシピ

テイストとパッケージタイプ

キウイテイストのほかシリーズのテイストは5つ。梅酒の甘酸っぱい味わいにすっきりとした酸味とジューシーさをプラスしたピンクグレープフルーツテイスト、優雅な桃の香りと瑞々しいテイストの後から来る梅酒の味わいとのコントラストが楽しめるももテイスト、口あたり香りともに上品で爽やかな風味のゆずテイスト、独特の果実味が梅酒とバランスよく組み合わさった深い味わいのアセロラテイスト、爽快な舌触りとのど越しが楽しめるラムネテイストだ。

じっくりアレンジも楽しめるボトルタイプはピンクグレープフルーツ・桃・ゆず・アセロラの4種類で、仕事終わりや入浴後など手軽に楽しめる缶タイプはラムネ・ピンクグレープフルーツ・桃の3種類がある。

豊富なアレンジレシピ

ボトルタイプをより楽しめるようにブランドサイトでは様々なアレンジレシピが動画付きで掲載されている。各種テイストをビールで割った「ウメカクビール」をはじめ、ソーダ水とバニラアイスでソフトドリンク風に仕上がった「ウメカククリームソーダ」、豆乳で割り仕上げにきな粉を振りかけることでまろやかな和風テイストが味わえる「ウメカクソイミルク」など様々だ。

いつもと違った味を楽しむもよし、お気に入りのレシピをヘビーローテーションするもよし、ぜひ豊富なレシピを参考にしてみていただきたい。

3. 和食だけじゃない!梅干しを使った料理

刺激的な酸味と色合いで弁当やおむすび、お茶漬けなど和食のご飯に脇役として味と見た目に華を添える梅干。最大の特徴である酸味の正体はクエン酸だ。疲労回復や食欲増進によいとされ、日本では大変ポピュラーな食材だが、最近では洋食やデザートなどにもよく使われるようになってきた。

スパゲッティソースに他の食材と合わせたり、フライのアクセントとして具材の間に挟んだり、ステーキなどの肉料理のソースとしてヨーグルトやクリームチーズと合わせてみたり。さっぱりとした酸味は寒天やゼリーなどにも相性がよく、コンポートにもなればはちみつバターと合わせてケーキやクッキークリームにもピッタリだ。

アレンジ次第では梅干が苦手な人でも、美味しく食べられていつの間にか苦手意識を克服してしまっているかもしれない。梅干を使い様々なアレンジ料理に変身した料理やデザートをつまみに「ウメカク」を味わってみるのも実に楽しそうだ。

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