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大好評につき成城石井の「いちごバター」が数量限定でいよいよ再販スタート!

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年7月19日

話題の食品を種々取り揃えている成城石井は、世界中から品質の高い商品を見つけ出し食に対する喜びを提供する大手スーパーマーケットだ。その成城石井の人気商品である「いちごバター」が数量限定で再販が開始される。今回はこの商品の魅力と再販の概要を見ていくことにしよう!

1. 商品と再販の概要

この度再販する成城石井の「いちごバター」はその人気のあまり早々に売り切れとなった商品だ。国産ブランドいちごをたっぷり使い、コク深いバターを合わせることですっきりとした柔らかな酸味と滑らかな舌触りのコントラストが楽しめる一品だ。

スプレッドとして作り上げられたこの商品は、ジャム同様トーストに塗っていつもと違った品のある味を楽しむのはもちろん、ビスケットやケーキなどに使うことでアクセントの効いた贅沢スイーツを楽しむこともできる。

1瓶270gで税抜価格699円のこの商品は、7月20日(土)より再販がスタートする。全国成城石井の店舗並びにオンラインショップにて10時より受注開始され、1人1点限り数量5万個限定の早い者勝ちだ。オンラインでの購入の場合7月23日(火)より順次出荷の予定となっているほか、一部では販売開始時間が異なる店舗もある。

2. 成城石井のジャムの数々

成城石井ではグロサリー商品として数多くのジャムを提供している。「果実60%」シリーズはそれぞれの果実味を閉じ込めた果肉感と果汁感が味わえる品々となっており、砂糖不使用の「オールフルーツスタイル」シリーズは素材本来の優しい甘さや風味を楽しむことができる。

その他にもイタリア産の果物を生のまま加工することで瑞々しい味わいが楽しめる「ロカンダ・ラ・ポスタ」シリーズや完熟したものだけを使用したものまである。

ちなみにジャムは保存方法のひとつとしてヨーロッパでは古くから利用されていた。日本古来の保存食といえば漬物がその一つとして挙げられるが、ジャムは果物や野菜、またその果汁を加熱して濃縮させ砂糖を使うことで長期保存を可能にしたポピュラーな食品だったというわけだ。

3. いちごを美味しく食べるコツ

美味しいいちごを見分ける大きなポイントは実の部分とヘタの部分の2箇所だ。まず実の部分は艶やかな色合いがヘタの際までしっかりと色付いているものを選ぼう。ヘタの部分は鮮やかな色をしていて元気に反っているぐらいのものがいい。

洗うときはヘタをつけたまま食べる直前に洗おう。ヘタを取ってしまうとせっかくの栄養が逃げてしまう原因になるからだ。またつけ洗いせず流水でサッと洗うことでなるべく傷つけずに済む。

最後により美味しく食べるコツだ。いちごを食べるときヘタをもって先端の部分から食べる人も多いと思うが、これではいちごの美味しさを存分に味わえない。いちごの先端は最も糖度が高いので、食べる直前にヘタを取りヘタのついていたほうから食べるのが正解だ。せっかくの美味しいいちご、余すことなくその恵みをすべてを味わいたいところである。

結論

いよいよ再販がスタートするこの成城石井「いちごバター」は舌触り滑らかなバターとともに国産ブランドいちごの美味しさをギュッと濃縮した贅沢な一品だ。いつものパンに使うもよし、お気に入りのデザートに使って贅沢にアレンジするもよし、数量限定1人1点限りのこのチャンスをぜひ見逃すことなく手に入れていただきたい。
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