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部屋干しの悩みもこれで解消!カラっとふわふわ早乾き洗剤「ハレタ」

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年7月21日

梅雨の時期など天気が優れないときは洗濯の悩みがつきものだ。天気が悪いからといって洗濯物をあまり溜めるわけにもいかず、しかし部屋干しすると臭いや質感が気になってしまう。今回紹介するのは多くの商品を提供している大手メーカーライオンの洗濯用洗剤ブランド「トップ」より、そんな悩みを解消するべく生まれたラインナップ「ハレタ」だ。何が優れているのかその商品のこだわりとともに見ていくとしよう!

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1. 気分よく洗濯できる優れた洗剤

洗濯洗剤を「ハレタ」にすることで気分よく洗濯できる要素は次の通りだ。まず挙げるのは優れた速乾性である。洗濯を繰り返すほど衣類やタオルは乾きにくくなり、その差は徐々に大きくなっていくが「ハレタ」を使うことでその乾く時間の変化を抑えることができるだけでなく、従来の洗剤に比べて乾くまでの時間も随分早い。

次に部屋干しでもカラッとふわふわの触り心地が得られるということだ。特に部屋干しでは臭いもさることながら肌触りも硬いことが多いが、柔らかく洗い上がるので衣類はもちろんタオル類やシーツなどは特に気持ちよく使うことができる。

また洗濯物同士が絡まりにくいので洗濯が終わった後とても取り出しやすく、無駄に生地や繊維を傷つけず無に済む。さらに柔軟剤と併用しても吸水性が衰えず、短い時間でも水気をしっかり吸い取ってくれるのだ。

天気の良い日の爽やかさを感じるサニーフローラルの香り漂うこの商品は軽量キャップ付ボトルのほか大小詰め替えパックが用意されている。

2. 繊維まで届く「ハレタ」のこだわり

部屋干しをすると臭ったり硬くなったりする原因は洗濯後の繊維の状態にある。陽気のいい日に外干しすると乾燥した空気によって繊維がほどけふかふかになるが、そもそも繊維同士が絡んだ状態ではその効果も十分ではない。

「ハレタ」は洗濯時にまず繊維の汚れをしっかりと落としつつ、独自の成分が付着することで繊維の根元からしっかりと立ち上がり捻じれや潰れを防ぐ。すると脱水後も繊維同士に隙間が保たれることで部屋干しをした場合でも速乾性とともにカラっふわの触り心地が発揮されるというメカニズムだ。

濃縮タイプの液体洗剤なので洗濯1回分の使用量も節約でき、また1回のすすぎで十分なので節電や時短もでき家計にも時間にも優しい洗剤であるといえる。

3. 部屋干しが上手になる3つのポイント

一年を通して梅雨時だけでなく寒い冬の季節、さらには花粉や黄砂やPM2.5が飛来する時期など、部屋干しせざるを得ないシーンは多々ある。そこで上手に部屋干しするためのポイントを3つ紹介しよう。

部屋干しに適した洗剤を使う

部屋干しに適した洗剤を使うことで、根本から部屋干し時の乾き具合や臭いや肌触りを改善するのがまず1つ目のポイントだ。繊維が絡まりにくくふんわり仕上がる成分が含まれているものを選ぶといいだろう。

干す位置と形を工夫する

臭いの一番の原因は湿気による細菌の繁殖にある。つまり清潔かつ早く乾かすことで臭いの元を断つことができるわけだ。そこで部屋の中で空気が動きやすい位置に干し、なおかつ空気をたっぷり取り込めるよう生地同士あるいは他のものとくっつかない状態にすることがポイントとなる。壁際や窓際は避け、角ハンガーなどのグッズを使うなどして筒状に干したりといった工夫をしよう。

除湿器でより効率的に

湿気を吸収し乾燥した空気を送り出してくれる、除湿器を設置するだけで洗濯物の乾きは随分効率的になる。風通しがよくなることで早く乾くだけでなく、菌の繁殖をも防ぐ事もできるというわけだ。設置する際は十分な間隔を作り、全体的に風通しがよくなるようにしよう。

結論

数ある洗濯洗剤の中で部屋干し時でも外干しのような仕上がりを可能にしたこの「ハレタ」は、生活環境や社会の変化によって外に干すことがままならない人たちにとって大変ありがたいアイテムだ。今まで部屋干しで悩んでいた方、ぜひ一度この優れた商品をお試しいただきたい。

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