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満足感UP!クーリッシュからBIGサイズのサイダー味が新登場!

投稿者:オリひと プレス班 常木城伸(つねきしろのぶ)

2019年7月 7日

コンパクトサイズでキャップを空けるだけと、まさに爽快感を持ち運べるといってもよいアイスのクーリッシュは、まもなく訪れる夏にふさわしい逸品だ。そんなクーリッシュからこの夏、「BIGクーリッシュ フローズンサイダー」が新登場する。早速、新商品の詳細をお知らせしていこう!

1. 今回のクーリッシュは心行くまで堪能できるBIGサイズ!

クーリッシュは飲むアイスと呼ばれるほどのど越しが良く、あっという間になくなってしまうと感じる方も多いことだろう。今回発売される新商品は、その点を踏まえた満足感の高まる仕上がりとなっている。うれしいことに通常のクーリッシュより大容量となっているのだ。パッケージはBIGという文字が強調されているだけでなく、縦に長いことがお分かりいただけるだろう。

また、サイダー味となっているところも暑い夏にうれしいポイントだろう。すっきりとした甘さとともに、冷涼感が体全体に広がっていくのを体感できる。もちろん、家事や勉強、仕事の休憩などのリフレッシュにも調度よくなっている。この夏、それぞれのシチュエーションに合わせてぜひ召し上がっていただきたい。

2. クーリッシュのここがスゴイ!パッケージのこだわりを紹介

クーリッシュは飲み心地がよいことで知られているが、その秘密はこだわり抜かれたパッケージに隠されている。早速、その特徴を解説しよう。

国内初の口栓を採用

アイスといえば、一般的にスプーンで食べるものだが、クーリッシュはその固定概念を塗り替えた。途中で密閉できるように口栓付きパウチ容器を国内で初めて採用している。これにより、外出先に持ち運べるほか、作業しながらでもアイスを楽しめるようになった。

吸い口の口径が大きい

また、吸い口にも工夫が凝らされている。口径が一回り大きく設計され、粘度の高いアイスでもスルッと押し出せるようになっている。

冷たさを軽減するパウチ

クーリッシュは手で握るアイスであることから手が冷たくなりそうだが、その問題も考慮されている。冷たさを軽減できるように、パウチは、住宅用断熱材をヒントに特殊断熱材を用いている。

3. サイダー・ソーダ・ラムネは何がどう違うの?

今回の新商品がサイダー味であるため、サイダーの豆知識も紹介しよう。サイダーは炭酸水に砂糖、酸味料、香料などを加えた清涼飲料水だ。しかし、それと似たものにソーダとラムネがある。いったい、これらは何が違うのだろうか。

まず、ソーダについてだが、もとはサイダーと同じものだった。「三ツ矢サイダー」が製造を始めたときに、サイダーフレーバーエッセンスという香料を使っていたことから、次第にソーダがサイダーと呼ばれ始めたようだ。次は、サイダーとラムネ味の違いについて。どちらも清涼感がある点では共通しているが、味が異なるのかと聞かれれば少し迷ってしまう。サイダーはリンゴ酒のシードル(Cidre)が語源となっており、明治時代はリンゴ風味であった。

一方、ラムネはレモネード(Lemonade)がなまったものでレモン風味だったとのこと。ただ、現在では二つの違いはあいまいとなり、容器で区別されるようになっている。

結論

以上、クーリッシュの新商品とともに、そのパッケージの秘密を紹介したがいかがだったろうか。爽快な飲み心地は開発者の工夫のたまものであることがわかっていただけたはずだ。新商品の肝心の発売日だが、7月15日(月)となっている。通常サイズのクーリッシュで物足りない方は、迷わずBIGサイズを選んでみるとよいだろう。
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