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植物由来の無添加発泡入浴剤「温泡 ONPO ボタニカル」が新発売決定!

投稿者:
オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年8月 3日

「生命と暮らしに寄り添い、地球との共生を実現する。」をコンセプトに様々な商品開発に努めるアース製薬から、発泡入浴剤ブランド「温泡 ONPO」の新ラインナップとなる「温泡 ONPO ボタニカル」の発売が決まった。ヘルスケアなどに関する商品に対しナチュラル志向が高まる中、無添加にこだわって出来上がったこの新商品の特徴を詳解していくとしよう!

1. ナチュラル成分で快適な入浴を

「温泡 ONPO」は香りと温まりへのこだわりから商品化されたブランドだ。その新ラインナップとして今回発売が決定した「温泡 ONPO ボタニカル」の特徴は、合成着色料・防腐剤成分のパラベン・アルコール成分を使用しておらず、さらに植物由来の10種類からなる天然保湿成分をブレンドしている点にある。

新商品のラインナップは2つで、「ナチュラルフローラル」にはゼラニウム・ラベンダー・ローズマリー・ネロリの4つのフレグランスを、「ナチュラルシトラス」にはオレンジ・ベルガモット・グレープフルーツ・レモンの4つのフレグランスをそれぞれ3錠ずつの計12錠で1パッケージとしている。

天然の精油を使用した香料でごくナチュラルな香りとともにフレッシュな泡の感覚が楽しめるこの入浴剤の発売日は8月20日(火)だ。

2. 「温泡 ONPO」ラインナップ

豊富なラインナップが揃っておりその時々の気分で違った楽しみがいくつもあるのもこのブランドの魅力だ。スタンダードラインナップの「炭酸湯」シリーズには、こだわりの原料によるゆず・生姜・森・桃・ローズの5種類、上品で滑らかな肌触りが特徴の「とろり炭酸湯」シリーズには柑橘柚子・華蜜・ひのき浴・ハーブラベンダー・果実紅茶の5種類、入浴後の爽やかさが特徴の「さっぱり炭酸湯」シリーズにはレモン・リリー・薄荷の3種類がある。

それぞれのフレグランスにはそれぞれ4つの天然素材を使用することでより本格的に楽しめるよう強くこだわっており、さらにその香りを満喫できるよう炭酸ガスによる発泡効果が加わり温泉成分との相乗効果で一段と快適な入浴が楽しめる。

3. 入浴剤の種類を上手に使い分けよう

入浴剤には今回紹介している「温泡 ONPO」シリーズのような錠剤のほか粉末や液体のものがあるが、これらを状況によって使い分けることでより一層効果的に楽しむことができる。

錠剤タイプはお湯の中で発泡した炭酸ガスの影響で血の巡りが活性化され代謝が良くなる効果が期待されるので、疲れを癒したい場合にはこのタイプがおすすめだ。

粉末タイプは温泉成分が多く含まれている傾向にあるため、肌の表面に成分による膜が形成されやすく高い保温効果が期待される。寒い冬や体の冷えを感じる場合にはこの粉末タイプがおすすめというわけだ。

液体タイプには潤い成分が多く含まれており、手の届かない場所でもしっかりと湯船につかることで全身くまなく高い保湿効果が期待できる。乾燥する時期や肌荒れが気になる場合にはこのタイプがおすすめだ。

結論

10の天然保湿成分と豊富なフレグランスが魅力の新商品「温泡 ONPO ボタニカル」で一段と上質なリフレッシュの時間を過ごせることだろう。ブランドラインナップの数々をその時の気分にあわせて使い分けて、ぜひ癒しの時間を満喫してみてはいかがだろうか。
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