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ヘルシーな美味しさとパリパリ食感のノンフライチップスに2つの新商品!

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年8月19日

この度東ハトから発売となる「じゃがいもパリ焼き・焼き塩味」と「さつまいもパリ焼き・焼き芋味」は、油で揚げずに焼き上げることで素材そのものの味わいを存分に感じることができる新シリーズ商品だ。そのこだわりの製法により出来上がった美味しさの詳解をさっそく進めていくことにしよう!

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1. じゃがいものナチュラルな味わい

たっぷりの水分を含んだ状態の食物繊維を乾燥ポテト生地に練り込みパリパリに焼き上げた「じゃがいもパリ焼き・焼き塩味」は、食塩のうち鳴門の焼き塩を14%使用することで香ばしい塩の味と安定したじゃがいもの素材感を両立させた味わいへと仕上げている。その心地よい食感と同時に口の中に広がる素材の旨味を楽しめるノンフライ製法で焼き上げたこの商品は1袋58gで287kcal、税抜参考価格122円で8月19日(月)より全国で販売が開始される。

2. さつまいもの優しい味わい

安納芋を丁寧に下ごしらえしたペーストを独自の生地に混ぜ合わせ、優しい甘味と豊かな風味が味わえる「さつまいもパリ焼き・焼き芋味」は、馬鈴薯から摂れた食物繊維を使用していることで安納芋本来の独特な美味しさをしっかりと引き出している。

油を使わずに焼き上げているこのシリーズラインナップはフライチップスのように手を汚すことなく食べることができるので、ちょっとした休憩時間や家庭でのおやつにピッタリだ。内容量は1袋58gで270kcal、税抜参考価格122円で同じく8月19日(月)に全国で発売となっている。

3. 冷凍保存したじゃがいもで時短料理

じゃがいもを冷凍保存すると味が劣化してしまうということを知っている人は多いだろう。では、上手に冷凍保存すれば時短料理に使うことができしかも美味しく食べられるということを知っている人はどれだけいるだろうか。じゃがいもは水分を非常に多く含んでいることから冷凍することで繊維が破壊されてしまい味の劣化が生じるわけだが、冷凍する前にひと手間を重ねることで上手に保存することができる。

細切りにして冷凍保存

じゃがいもを細切りや短冊切りにして保存する場合はキッチンペーパーでしっかり水気を拭き取ってジッパー袋などに密閉して保存しておこう。料理に使うときは使う分だけ解凍し、バターやチーズと絡めてパイユにしたりひき肉と合わせて塩コショウで味付けするなどの油を使う料理や炒め物にとても向いている保存方法だ。

マッシュして冷凍保存

茹でたじゃがいもをマッシュ状にしてからシッパー袋に小分けし、平に薄く延ばして密閉保存する。電子レンジで解凍して使うことができ、ポテトサラダやコロッケの種づくりなど手間のかかる料理も短時間で料理することが可能になりとても便利だ。
こうすることで味の劣化を感じることなく料理に使うことができおよそ1か月ほど保存が可能になる。一度にある程度作っておけば都度面倒な下ごしらえをせずに簡単に調理ができたりと、実はとても便利な保存方法というわけだ。

結論

じゃがいもとさつまいものそれぞれの素材の味わいを存分に引き出すノンフライ製法によるこの度の新シリーズラインナップ「じゃがいもパリ焼き・焼き塩味」と「さつまいもパリ焼き・焼き芋味」は東ハトのこだわりによって出来上がった商品だ。その豊かな風味と楽しい食感をぜひ一度味わってみてもらいたい。

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