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累計250万本を突破した「おにぎりホイル」がリニューアル登場!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年8月23日

手作りのおにぎりをさらにおいしくキープできるホイルシートの「おにぎりホイル PLUS!」と「おにぎりホイル ラッキークローバー」をご存じだろうか。パッケージやシートのデザインが刷新され、楽しくおにぎりを包めるようになって戻ってきた。今回は、改めておにぎりホイルの魅力についてお伝えしよう!

1. リニューアルではパッケージとシートデザインを刷新!

おにぎりホイルは、おにぎりの美味しさを追求した二層構造のホイルシートである。2層というのはアルミ箔と吸湿紙の貼り合わせだ。吸湿紙はおにぎりの余計な水分と油分を吸い取り、アルミ箔はおにぎりを空気から隔離する役目を果たす。そのおかげで、ぺちゃつかせず、パサつかないようにおにぎりを美味しくキープできるほか、食中毒菌の増殖を抑える働きまでしてくれるとのことだ。

幅20cmで長さ3.6mの設計で約18個のおにぎりを包めるのも、満足感の高いボリュームといえよう。また、シートのデザインも可愛らしい点も人気の秘訣だ。カラフルなドット柄とクローバータイプの二種類がある。ちなみに、今回のリニューアルでは、各種パッケージとともに、クローバータイプのシートデザインがリフレッシュされているから見過ごせない。累計250万本の販売数を突破しているおにぎりホイルの使いやすさをぜひ確かめてほしい。

2. おにぎりはアルミとラップどっちで包む?

皆さんは、おにぎりを作ったあとアルミホイルとサランラップのどちらで包んでいるだろうか。さまざまな論争が飛び交っているが、アルミホイルで包む方がおにぎりを美味しく食べるうえでは都合がよいとの意見が多い傾向にある。ラップは包んだ後におにぎりと密着してしまいやすく、接している面が水っぽくなってしまい美味しさが半減してしまう。

一方、アルミホイルはおにぎりとの隙間に水分がつくので時間が経っても美味しくいただけるのだ。そのほか、アルミホイルは外側に中身の具の名前を気軽に書ける点や、可愛い柄の商品がたくさんある点などのメリットもある。それを踏まえると、今回発売されるおにぎりホイルのシートデザインがリニューアルされている点にも納得がいく。利用者目線に立った結果だといえよう。

3. 日常生活を便利にするアルミホイルの機能

ここまで、おにぎりを包む道具としてアルミホイルの機能をお伝えしたが、そのほかにもさまざまな機能がある。日常生活を便利にしてくれるものをいくつかご紹介しよう。

冷凍しやすい

アルミホイルは冷気が伝わりやすく冷凍しやすい。肉や魚、料理などを小分けに包んで冷凍庫に入れると短時間で冷凍保存できるように。

刃物の切れ味を回復

包丁や調理はさみの切れ味が悪い時にもアルミホイルが活躍する。アルミホイルを数回切ると切れ味に回復が見られる。不思議に思えるかもしれないが、アルミホイルの粒子が砥石の役割を果たしてくれているのだ。

野菜の皮むきにも

ニンジンやジャガイモなどの皮むきにも効果的だ。水で濡らした後にアルミホイルで少し強めにするだけで皮がむける。上記の方法も含めてぜひ一度お試しいただきたい。

結論

「おにぎりホイル PLUS!」と「おにぎりホイル ラッキークローバー」について紹介したがいかがだったろうか。おにぎりホイルはおにぎりを包むだけでなくお弁当箱に敷いて使うという方法もある。それぞれの食生活に応じてぜひ取り入れてみることをおすすめしたい。
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