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地鶏だし醤油が最強。中華そばの百名店『四つ葉』がカップ麺に!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年8月 9日

今回は、エースコックの「一度は食べたい名店の味PREMIUM」シリーズから、埼玉県川島町にある中華そば四つ葉がコラボする。地方から足を運ぶ方も多くいる人気店舗とあって、期待値も高いだろう。何度でも食べたくなる、でも地方に住んでいると頻繁に足を運ぶことができないという方でも気軽に味を楽しむことができる本商品の紹介と併せて、名店四つ葉のこだわりにも迫っていこう。

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1. 新商品紹介

お店の味をそのまま再現

国産の地鶏と厳選した醤油を使い黄金のスープでいただく中華そばは麺とよく絡み、濃厚な味わいが特徴的。お店で頂いているような臨場感を家で楽しみことができるのは、何といっても嬉しいポイントだろう。

おいしさのポイント

「一度は食べたい名店の味PREMIUM」シリーズより新発売となる本商品だが、特長として外せないのが、しなやかな弾力とコシを併せもった丸刃のめんだろう。めんに滑らかさを持たせることで、湯戻し時間わずか4分で、まるでお店で食べるかのような臨場感を実現させている。

詳細情報

  • 発売日:2019年9月2日(月)
  • 発売エリア:全国(スーパー・コンビニ等)
  • 希望小売価格:270円(税抜)

2. 名店『四つ葉』のこだわり

最後の一滴までおいしい

中華そば四つ葉のラーメンのこだわり、それは最後の一滴までおいしいと言えるスープだ。比内地鶏をメインに使い丁寧に作り上げている黄金スープがこだわり。そこに厳選したこだわりの醤油を使い、ここでしか味わえない最高のスープが完成する。

人気メニュー

店名を使った看板メニューの「四つ葉そば」は、醤油ベースなのに透き通っている。比内地鶏とこだわった醤油のコラボ、により見た目にも美しい黄金スープが出来上がる。比内地鶏をベースにりんごを隠し味として入れることでフルーティーな甘味があるのも特徴的だ。

もうひとつの人気メニューである「蛤そば」は、元となるスープだしにハマグリの出汁がさらに美味しさを引き立たせている。大きな蛤がのったラーメンは「四つ葉そば」に並ぶ人気メニューだそうだ。

3. ラーメンと中華そばの関係

中華そばの名前の由来

中華そばという名前は、日本のお蕎麦と区別をするために中華風のそばという意味でこの名前がついたと言われている。そしてこの名前で呼ばれるようになったのは戦後間もない頃だそうだ。

中華そばとラーメンの違い

言い方が違うだけで実は同じもの。「南京そば」「支那そば」「中華そば」「ラーメン」といくつもの呼び名があるが、それぞれの違いはラーメンが普及した時代と地域によるものとされている。

結論

日本には約30000店舗以上のラーメン店が存在する。また地域ごとに味の傾向や麺の種類などにも違いがあり、その土地ならではのラーメンもあるためお店まで足を運ばないと食べられないが、カップ麺は限定の味を全国どこにいても気軽に食べることができる魅力的な存在だ。行列に並ぶこともなくわずか数分で名店の味を堪能することができ、今すぐ食べたいを満たしてくれる。気になった方はぜひお試しになってみてはいかがだろうか。

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