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新発売!人気食材のサラダチキンシリーズにしっとり食感のレモン風味が加わる

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年9月 2日

米久から提供されているサラダチキンシリーズは鶏胸肉を豊富なバリエーションの味わいに仕上げ、サラダなど料理のトッピングやそのままお酒のおつまみにしても美味しくいただける便利なアイテムだ。今回そのシリーズに新ラインアップとして「しっとり仕立てのサラダチキン レモン風味」が加わることとなった。さっそくこの新商品の魅力をシリーズラインアップとともにお伝えしていくとしよう!

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1. 新商品のこだわり

この新ラインナップ「しっとり仕立てのサラダチキン レモン風味」にかけられたこだわりの要素は2つある。まず1つ目は色んな料理に合わせられるようすっきりとしたレモンの風味に仕上げている点だ。あっさりとした鶏胸肉に爽やかなレモンの酸味を加えることでその旨味が引き出され、サラダのトッピングはもちろんのこと素麺や冷製の麺料理やサンドイッチの具などとしても楽しめる。

そして2つ目のこだわりは、これまで米久が培ってきた食肉加工の技術を活用することで、火を通すとパサパサしがちな鶏胸肉を優しくしっとりやわらかな食感に仕上げたことだ。パッケージ内容量は125g(100gあたり108kcal)で税抜参考小売価格238円、10℃以下の要冷蔵で8月20日(火)より全国にて販売が開始される。

2. バラエティに富んだシリーズラインナップ

米久のサラダチキンシリーズは新商品意外にもプレーンな味わいのものやスモーク味のものがある。そのほか同じ伊藤ハム米久ホールディングスの伊藤ハムからは、トマトジュレの味わいがしっかりと染み込んだトマト風味、ハーブのさわやかな味わいを纏わせたハーブ風味、すっきりとした酸味でさっぱり美味しく食べられる梅しそ風味、さわやかな風味がアクセントを与えているゆず胡椒風味などがあるほか、そのままで使いやすい切り落としタイプのものや糖質0タイプのものまでと味わいや用途ともに実に幅広い。

いずれも強いこだわりで仕上がったその味わいと食感は様々なメニューに相性よく、日常の食卓からお出かけのお弁当など食事が楽しくなるラインアップばかりだ。

3. ヘルシーに色んな味を楽しめる鶏肉

牛肉や豚肉に比べカロリーも脂質も低めでさっぱりとしたクセのない味わいの鶏肉だが、一般的な胸肉やもも肉のほか特に脂肪の少ないヘルシーなササミや油で揚げても煮込んでも美味しい手羽肉など、その部位によって実に豊かな味わいや食感が楽しめる。

希少部位には良く動かすことで筋肉質な独特の噛み応えが楽しい首の周りの肉のセセリや尻尾の周りの良く脂がのったモチっとした食感のボンジリ、プリプリの弾力ある食感のハツやコリっとした胸軟骨のヤゲン、何とも言えない独特の歯応えの砂肝やコクのある旨味とジューシーさが特徴のセギモなど、本当に捨てるところがない。

そんな鶏肉を使った焼き鳥の元祖が生まれたのは平安時代と言われており、やがて現在の串焼きの形で振舞われるようになったのは江戸時代とのこと。それほど古くから親しまれている鶏肉は日本人にとって非常になじみの深い食材だということがわかる。

結論

この度新発売する「しっとり仕立てのサラダチキン レモン風味」は鶏肉の旨味を引き立てた爽やかなレモンの味わいと潤いのある食感が魅力の一品だ。様々なシーンで料理の幅を広げてくれるこの新ラインナップを使わない手はないだろう。ぜひ多くの方にその味わいを確かめてみていただきたいところだ。

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