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粉末スティックでお手軽ティータイム!「日東紅茶 きなこ香る黒ごまミルク」が新登場

投稿者:オリひと プレス班 牧野里絵子(まきのりえこ)

2019年9月 3日

豊富なラインナップで「ティータイムのある幸せ」を届けてくれる日東紅茶。今回、「日東紅茶 きなこ香る黒ごまミルク 8本入り」が8月26日に発売された。香ばしく、ほんのり甘い「黒ごまミルク」。新商品の魅力にフォーカスしながら、紅茶のおいしい淹れ方についても紹介していこう!

1. 粉末タイプで飲みやすい!きなこ香る黒ごまミルクが新発売!

  • 商品名:日東紅茶 きなこ香る黒ごまミルク 8本入り
  • 内容量:104g(13g×8本)
  • 発売日:2019年8月26日(月)
  • 価格:360円(税抜)

体にやさしい。黒ごま&きなこ入り

栄養素が高いとされるブラックフード黒ごま。黒ごまを使用した粉末飲料が日東紅茶から新発売された。黒ごまの他に、きなこも配合され、食物繊維たっぷりといったところだ。黒ごまときなこ、2つの香ばしい風味とまろやかなミルクで、口当たりが良く飲みやすくなっている。

粉末状だからお手軽

今回の「日東紅茶 きなこ香る黒ごまミルク 8本入り」は、アルミ包装されたスティックタイプだ。個包装だから、軽量する手間も省け、誰でも簡単に飲めるところも魅力である。お湯を注げばサッと溶け、ダマになることもない。

和スイーツのレシピにも使える

黒ごま&きなこの組み合わせは、和スイーツ作りに最適だ。日東紅茶のホームページには、「黒ごまミルクブレッド」「黒ごまミルクのなめらかプリン」など、この新商品を使ったスイーツレシピも掲載されているので、ぜひ試して頂きたい。
パッケージには、レシピの掲載ページのQRコードを記載されているのでチェックしてほしい。

2. ティータイムに欠かせない!日東紅茶シリーズ

日東紅茶は、1927年に「三井紅茶」(後に日東紅茶に改称)として誕生している。元来、紅茶は輸入品で高価なもの。国内で初となる国産ブランド紅茶を、安心品質かつ手頃な価格で販売したことで、紅茶文化を広めていった。時代の変化と共に、紅様々な商品開発に力を入れ、ニーズに合わせた商品を生み出している。豊富なラインナップで、"ティータイムのある幸せ"を私たちの元へと運んでくれるのだ。

3. 紅茶のおいしい淹れ方

紅茶の淹れ方にはをポイントがある。まず紅茶の基本として、紅茶には軟水との相性が良い。そして、お湯の適温は沸騰した100℃が、香り立つ温度である。使用するティーポットに関しては、なるべく鉄分が含まれない陶器、銀、ガラス製のものをおすすめする。

リーフティー

下準備として、ティーポットとカップは湯通してして温めておく。次に、ティーポットにティースプーン中盛り1杯分を入れ、沸騰したお湯150ml程度をティーポットに注ぐ。約2分半蒸らしたら、ポットをひとかきしてから、茶こしを用いてカップに注ぐ。このとき、ゴールデンドロップと呼ばれる最後の一滴まで注ぐことが、おいしく淹れるポイントである。

ティーバッグ

ティーバッグは手軽に飲めるため、紅茶の知識がなくても良いが、実はおいしく飲める淹れ方があるのだ。まず、カップに沸騰したお湯150mlを注ぎ、ティーバッグを入れる。次は蒸らすのだが、蒸らす時間はティーバッグの種類によって異なるため、注意しよう。ティーバッグを取り出すときは、優しく数回振ってから出すことがポイントだ。

ロイヤルミルクティー

まず、鍋に水80mlを入れて沸騰させる。そこへ茶葉を入れて火を止めて2~3分蒸らす。そのあと牛乳を80ml注いだら、弱火で温める。沸騰直前で止めることがポイント。カップに注ぐときは茶こしを使用する。

アイスティー

ティースプーン2杯の茶葉を温めたポットへ入れたら、沸騰したお湯150mlを注ぐ。2~3分蒸らしたら、茶こしを用いて別のポットへ入れる。次に、氷を入れたグラスへ注いで完成だ。
意外と知らなかった紅茶の淹れ方。おいしく飲むには少しの手間と工夫が必要なのである。

結論

こうばしい香りとほんのりとした甘みがおいしい「日東紅茶 きなこ香る黒ごまミルク 8本入り」は、8月26日(月)から発売されている。個包装の粉末すティックタイプなので、手軽に飲めるところが魅力的だ。「黒ごまときなこ」というフレーズには女性が飛びつきそうだが、子供から大人まで家族でおいしく飲める商品でとなっている。気になった方はぜひお早めに試してみてほしい。
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