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大人気「クラシックマッシュルームチーズバーガー」が今年の秋もやってきた!

投稿者:オリひと プレス班 小形紗緒里(おがたさおり)

2019年9月25日

秋といえば「食欲の秋」をイメージする人も多いはず。グルメなあなたにぜひおすすめしたいのが、フレッシュネスバーガーから期間限定で発売される「クラシックマッシュルームチーズバーガー」だ。秋の食材であるポルチーニクリームやマッシュルームを詰め込んだ、ボリューム満点のバーガーだ。もちろん肉汁あふれるパティとの相性も抜群!さっそく美味しさのポイントを探りつつ、フレッシュネスのこだわりなどについてもご紹介していこう。

1. 「また食べたい」の声多数!期間限定で今年も販売決定!

フレッシュネスバーガーから昨秋新発売となり、大好評だった「クラシックマッシュルームチーズバーガー」。2018年度に発売したバーガー全12品目の中で、最も人気の高かったこのバーガーが、今年の秋も期間限定で販売されることが決定した。

「クラシックマッシュルームチーズバーガー」は、ジューシーな肉汁があふれる、100%オーストラリア産グラスフェッドビーフのパティ(約113g)に、濃厚なレッドチェダーチーズをプラス。そこに、マッシュルームやクリーミーなポルチーニクリームソースなどの秋の味覚を詰め込んだ。

マッシュルームは国産のものを使い、大きめにカットすることで食感と風味のアクセントに。人口調味料や防腐剤を使わずに仕上げたポルチーニクリームソースは、芳醇な香りとコクのある味わいがポイントだ。どの具材も、クラシックパティと相性抜群!食欲の秋にぴったりの、ボリューム満点のグルメバーガーに仕上がっている。

2. 美味しいだけじゃない!「フレッシュネス品質」を徹底解説

こだわりぬいた食材を使用

フレッシュネスバーガーは、美味しさだけでなく素材のこだわりも徹底している。例えばポテトに使われるじゃがいもは、北海道の芽室町で採れたものを使用。契約農家とともに厳しく品質を管理しながら栽培されたじゃがいもは、皮まで美味しく、じゃがいも本来のほくほくとした食感を存分に楽しむことができる。

また、フレッシュネスバーガーで使用される生野菜も国産にこだわっている。季節ごとに最適な産地から取り寄せ、さらに店内で丁寧に仕込むことで、鮮度の高い野菜を提供している。

バーガーに合わせるコーヒーにも秘密が

フレッシュネスバーガーを訪れた際、バーガーとコーヒーをセットで注文する人も多いかもしれない。実はこのコーヒーにも、フレッシュネス流のこだわりがある。

フレッシュネスのコーヒーは、フルーティーな香り中にコク深さを感じられるフレーバー。エチオピア産とブラジル産のコーヒー豆をオリジナルでブレンドし、ふんわり・やんわりとした華やかなモカブレンドに仕上げている。まだ試したことのない人は、ぜひ店頭で注文を。

3. 意外と知らない!?ポルチーニ豆知識

「世界三大きのこ」のひとつ

イタリア料理店のメニューなどで耳にすることも多い「ポルチーニ」。独特の香りと歯ごたえの良さで、パスタやリゾット、炒め物などに使われることも多い。ポルチーニという特徴的な名前は、イタリア語の「ポルチーノ(子豚)」に由来している。丸々としたフォルムが子豚を連想させるということで、この名になったようだ。

そんなかわいらしい名前とは裏腹に、実はポルチーニは、トリュフ・松茸と並んで「世界三大きのこ」に数えられる高級品種なのだ。高級品として流通している最大の理由は、人口的な栽培方法が確立していないため。自然環境で栽培するしかないポルチーニは、ほかの品種に比べるとお値段高めになるというわけだ。

「トリュフペースト」で贅沢なひと時を

店頭では見かける機会が少なく、乾燥タイプでも良いお値段設定のポルチーニだが、手軽に楽しむ方法があるのでご紹介しよう。それが「トリュフペースト」だ。鮮度の高い黒トリュフ、ポルチーニ、マッシュルーム、ハーブやニンニクなど、旨味成分がギュッと詰まったペーストで、ひと瓶1000円前後というお手頃な価格設定も嬉しい。

生クリームと合わせれば本格的なパスタソースが完成し、バゲットに塗って具材をトッピングすればおしゃれなワインのつまみの出来上がり。寒くなるこれからの季節には、グラタンにプラスする楽しみ方もおすすめしたい。食欲の秋にぜひ取り入れたいペーストだ。

結論

フレッシュネスバーガーから発売される「クラシックマッシュルームチーズバーガー」についてご紹介してきたが、いかがだっただろうか。すでに9月11日(水)から販売が開始されているので、気になった方はぜひ店頭を訪れてみてほしい。秋だけの期間限定商品なので、くれぐれも食べ逃しのないようにご注意を!
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