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低糖質でも大満足!おいしい低糖質プリンからチョコレート味登場

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年9月30日

ロカボという言葉をご存じだろうか。緩やかな糖質制限のことを表す。ロカボに関する関心の高まりと裏腹に、一般的なデザートには糖質が多く含まれている。今回はおいしく、健康的に食べられる甘いおやつとして、新商品「おいしい低糖質プリン ハイカカオチョコレート」を紹介していくことにする!

1. 新商品は甘いのに低糖質!糖質が気になる人でも食べやすいプリン

今回森永乳業から発売される新商品は「おいしい低糖質プリン」シリーズの一種である。おいしさと健康を両立するために選ばれた素材は、ハイカカオによるクーベルチュールチョコレートだ。一口食べるとカカオの香りが漂いつつ、ほどよい苦みとまろやかな甘みが伝わってくる。もちろん、おいしいだけにとどまらず低糖質である点が魅力的だ。一つあたりの糖質はたった2.9gで、カロリーは74kcalにまで抑えられている。

ちなみに、森永乳業のプリンと比較すると、糖質は約75%カット、カロリーは約25%カットされていて、いかに今回の新商品が低糖質にこだわって作られたのかがわかる。「おいしい低糖質プリン ハイカカオチョコレート」は、甘いものが食べたいけど糖質が気になるという人に寄り添った逸品といえよう。

2. 本格的な甘みをもたらす「おいしい低糖質プリン」シリーズ

「おいしい低糖質プリン」シリーズは、低糖質であるにも関わらず大満足できるおいしさを追求して作られたプリンの数々だ。しっかりとした食べごたえを感じさせる「おいしい低糖質プリン カスタード」は、たまごとミルクのコクをじっくりと堪能できる。石臼挽き宇治抹茶を採用した「おいしい低糖質プリン 抹茶」は、隠し味に沖縄県産の黒糖を用いるこだわりようだ。

そのほか、ほろ苦いカラメルソースが魅力的な「おいしい低糖質プリン コーヒー」もある。アラビカ種のコーヒー豆を使用していて本格的な仕上がりだ。「おいしい低糖質プリン」はさまざまなジャンルで本格的な甘みをもたらしてくれる。お好みのプリンを見つけて、糖質を気にせず心行くまで楽しんでみてほしい。

3. おいしく楽しく適正糖質!ロカボとは?

低糖質に関係する概念としてロカボという言葉がある。一般社団法人「食・楽・健康協会」の登録商標で、適正糖質の基準を満たせば食事量を制限しなくてよいという考え方を表している。では、ロカボが提唱している適正糖質の量はどれくらいなのだろうか。

「食・楽・健康協会」は1食あたり20~40g、1日あたり70~130gを目安としている。一般的な日本人の食生活では1日あたり300gの糖質が摂取されることから、その半分以下ということになる。そのため、糖質を多く含むデザートはかなりシビアに選ばないとロカボの基準を軽く超えてしまうだろう。その点で、新商品の「おいしい低糖質プリン ハイカカオチョコレート」は、ロカボの考え方にも適した商品だといえるに違いない。

結論

「おいしい低糖質プリン ハイカカオチョコレート」を10月1日(火)から全国で新発売となる。健康的な食生活を意識しすぎるあまり、甘いものを我慢するとストレスが溜まってしまうこともあるかもしれない。そんなときこそ「おいしい低糖質プリン」シリーズを食してみてはいかがだろうか。
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