このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

ビアードパパ20周年記念!人気チョコ菓子小枝と期間限定コラボ!

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年10月23日

できたての美味しさで人気のビアードパパは今年で20周年を迎えたことを記念し、この度森永製菓の人気チョコスナック小枝と期間限定のコラボ商品「小枝シュー」を発売することを決めた。 双方の美味しさが詰まったこの新商品と、それぞれのブランドの魅力を早速お伝えしていこう!

\この記事をシェアする/     
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. 食感と味わいのいいとこどり

新商品の魅力

この期間限定ラインナップ「小枝シュー」は、ビアードパパが誇るふんわりやわらかな生地を小枝のサクッとしたチョコレートと歯ごたえの楽しいアーモンドでコーティングした チョコレートシュークリームだ。中にたっぷり入ったチョコクリームにはビアードパパこだわりのバニラビーンズが入っていることで一段と風味よく仕上がっており、ついついもう一つ食べたくなる味わいに仕上がっている。

販売価格は税込み260円で、全国のビアードパパ店舗において10月21日(月)から11月30日(土)期間限定で販売される。

チョコスナック「小枝」について

森永製菓の代表的な人気チョコスナックの「小枝」は、1971年に販売が開始されてから今なお子供のおやつから大人のティータイムのお供にまで幅広く親しまれている。その美味しさの魅力はなんといってもそのサクッとした小麦とお米の軽やかな食感の生地を包み込むアーモンドとチョコレートの香ばしい味わいのコントラストだ。

ラインナップには定番のミルク味のほか、イチゴフレーバーや安納芋フレーバーがあり、これまでも夕張メロン味やホワイトチョコレートを使用した白樺の小枝なども発売された。

2. ビアードパパの美味しさとこだわり

ビアードパパは世界中に店舗を構え国内だけでも200以上の店舗を展開する人気手作りシュークリーム店だ。 何より特徴的なのは、注文を受けてから提供する直前にクリームを生地に詰めることで常にできたての美味しさを堪能できる点にある。

食べやすさと美味しさのためにビアードパパがこだわるシュー生地は独自の練り込み方で作られており、焼き上げる際にも温度や湿度に細心の注意を払うことでサクッとした表面とふんわりもちもちのコントラストが効いた香ばしい生地を焼き上げている。たっぷりと中に入ったカスタードクリームは国産の選び抜かれた素材で作られており、さらに黒いダイヤと称されるマダガスカル産のバニラビーンズを使用することで口にした瞬間にふくよかな甘い香りが口いっぱいに広がる。

最高の素材を最高の作り方をもって提供し続けることに強くこだわるビアードパパのシュークリームは、どの店舗でも徹底して同じ品質を保つよう毎日その日その時に出来上がったばかりの美味しさが味わえるというわけだ。

3. 正しい呼び方はシュークリームじゃない!?

日本ではシュークリームとしてその呼び方が定着しているが、実はフランス語のシューと英語のクリームを合わせた日本独特の呼び方であることは意外と知られていない。

そもそもシューはフランス語でキャベツを意味し、その姿が似ていたことで名付けられている。 正確にはフランス語では「シュー・ア・ラ・クレーム」と呼ばれ、英語圏では「クリームパフ」と呼ぶのが正解だ。

日本に初めてシュークリームが伝わったのは幕末のことで、やがて明治に入って横浜八十五番館という洋菓子店で提供され始めたことで知られるようになった。日本でのシュークリームのルーツは横浜だが、今では世代を問わず日本中で愛される洋菓子の一つとなっている。

結論

今回紹介してきた「小枝シュー」は、ビアードパパのこだわりシュークリームに人気チョコスナックの小枝の美味しさが加わった期間限定ラインナップだ。互いの美味しさが見事に融合したこの新商品を、この機会にぜひ多くの方に味わっていただきたい。

おすすめ記事

ページトップへ ページトップへ