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老舗の味に挑む!新作サクバタはバターサンド定番のあのフレーバー!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年10月 8日

2019年10月1日(火)よりローソンのウチカフェスイーツ・サクバタに新作が登場。今までにもキャラメルやピスタチオといったフレーバーが反響を呼んできたが、今回は洋酒薫るラムレーズン味。食べ方がちょっと難しいと言われているサクバタの攻略法とともに、新フレーバーをご紹介していこう。

1. バターサンドの王道「ラムレーズン」味

バターサンドの発祥は?

長年にわたり、お土産やおもてなしのお菓子として親しまれてきた「バターサンド」。北海道の「六花亭」が有名だが、元祖を名乗っているのは東京の「小川軒」だ。いずれも1970年代に売り出されたようだが、小川軒では「レイズン・ウィッチ」という名称が用いられている。

食べやすい軽めのラムレーズンフレーバー

今回のサクバタラムレーズンはほのかにラム酒の香りがする大人のスイーツだ。紅茶やコーヒーはもちろん、ラム酒ベースのカクテルと合わせても楽しめそうだ。

クッキー生地が硬めなので、そのまま齧りつくと中のクリームを押しつぶして手にまとわりついてしまう。それを防ぐにはスプーンでクリーム部分から2つに割り、クッキー部分を手に取って食すのがおすすめだ。

2. 商品詳細

発売日

2019年10月1日(火)

購入できる場所

ローソン

価格

240円(税込)

栄養表示(1包装当たり)

  • 熱量:246kcal
  • たんぱく質:2.4g
  • 脂質:15.7g
  • 炭水化物:24.4g
    (糖質:23.2g・食物繊維:1.2g)
  • 食塩相当量:0.09g

結論

洋菓子店のバターサンドでもよく扱われている「ラムレーズン」のフレーバーに挑んだ今回のサクバタ。軽めのラムレーズンとサクサクのクッキーの歯ごたえが現代風の仕上がりになっている。是非お試しいただきたい。
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