このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。
新作アヲハタ55ジャムでおすすめ肉料理を楽しもう!

新作アヲハタ55ジャムでおすすめ肉料理を楽しもう!

投稿者:オリひと プレス班 清水学(しみずまなぶ)

2019年12月 9日

アヲハタ55ジャムは、多くの人たちがパンやお菓子作りなどに愛用する言わずと知れたブランドシリーズだ。今回このブランドシリーズに、肉料理に相性のいい新ラインナップ「リンゴ&ジンジャー」と「ブルーベリー&バルサミコビネガー」の2つが発売となった。さっそくその詳細について見ていくとしよう!

この記事をシェアする      
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. 「リンゴ&ジンジャー」の詳細

さっぱりとした酸味と優しい甘さをもつ青リンゴを爽やかでシャープな風味の生姜と合わせることであっさりしつつも奥行きのある味わいに仕上げている。

大さじ1杯(およそ20g)あたりのカロリーは37kcal、税抜参考価格は232円で内容量150gだ。賞味期限は開封前は製造日から常温で1年、開封後は冷蔵で2週間となっている。

「リンゴ&ジンジャー」の爽やかで繊細な味わいはトーストにはもちろんのことチーズやハムや豚肉などとも相性がとても良く、おすすめのアレンジレシピとしてこのジャムをチーズとハムに合わせたホットサンド、醤油とジャムを合わせたソースで作る豚肉の生姜焼きを紹介している。作り方もとても簡単で1人分あたりの栄養分もブランドHPで公開されているのでぜひ参考にしていただきたい。

2. 「ブルーベリー&バルサミコビネガー」の詳細

フレッシュな味わいのブルーベリーと深みのある酸味と濃厚な旨味のバルサミコ酢を合わせることで繊細な甘酸っぱさの中に馥郁とした風味を感じる仕上がりになっている。

大さじ1杯(およそ20g)当たりのカロリーは35kcal、税抜参考価格は238円で内容量150gだ。賞味期限はこちらも同様に開封前は製造日から常温で1年、開封後は冷蔵で2週間となっている。

コクのある酸味が特徴の「ブルーベリー&バルサミコビネガー」はジューシーな脂のバラ肉や旨味たっぷりの赤身肉どちらとも大変相性が良く、軽く焼いたベーコンとそのままのジャムを乗せたトースト、またカマンベールチーズやローストビーフと合わせたフォッカッチャサンド、ジャムに塩をちょい足ししたソースをシンプルに塩コショウで焼いたステーキ肉と合わせたアレンジレシピが紹介されている。

3. ジャムをお肉料理に使うメリットとは?

果物を使ったフルーツソースは元々肉料理では珍しいものではなく、今回この新商品「リンゴ&ジンジャー」と「ブルーベリー&バルサミコビネガー」の2つを発売するにあたってはその魅力を十分に味わえるよう研鑽を重ね商品化されたという経緯がある。

これらのジャムを肉料理に使用することで、果物の酸味により脂の多い肉料理でもさっぱりといただくことができるばかりでなく果物が持つ糖類によって深みのある甘味とまろやかな口当たりの肉料理が楽しめる。さらに、果物に含まれるペクチンは糖分と合わさることで肉の表面をコーティングし肉本来の旨味やジューシーさを閉じ込めてくれることで、艶やかな見た目を楽しむことができるとともに味わい深い料理を堪能させてくれるというわけだ。

結論

アヲハタ55ジャムブランドの新ラインナップ「リンゴ&ジンジャー」と「ブルーベリー&バルサミコビネガー」はもちろんそのまま味わっても美味しくいただけるが、様々な肉料理との相性も抜群になるよう仕立てられたものだ。この特徴を生かした料理を確かめない手はない。この機会にぜひ多くの人に2つの新ラインナップを使っていつもと一味違った素敵な料理を楽しんでいただきたい。

おすすめ記事おすすめ記事

    ページトップへ ページトップへ
    >