このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。

ファミマで買える!名店ケンズカフェ東京監修『ベイクドショコラ』

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年12月 3日

人気ショコラスイーツ店「ケンズカフェ東京」が監修した新スイーツがファミリーマートから発売となった。その名も「ケンズカフェ東京 ベイクドショコラ」。今回は11月12日(火)から発売開始となった本商品の魅力を早速ご紹介していこう!

\この記事をシェアする/     
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. 「ケンズカフェ東京 ベイクドショコラ」の魅力

新商品の特徴

ショコラスイーツ専門店「ケンズカフェ東京」が監修して仕上げたベイクドショコラ。濃厚なチョコレートの甘みとしっとりとしたベイクドショコラは深みのある味わいを醸し出している。トッピングのナッツもチョコレートと一緒に食べることで食感のアクセントになってくれる。本格スイーツの味がコンビニで楽しめるのはスイーツ好き必見だろう。

ガトーショコラとブラウニーの意味

ガトーショコラとは

ガトーはケーキを、ショコラはチョコレートを指すフランス語である。固有のチョコレートケーキを指す場合もあるが、そのほかのチョコレートケーキを含めた全体を指す言葉としても用いられることがある。

ブラウニーとは

ブラウニーは、アメリカ生まれの言葉。語源はブラウンだとされ、その茶色いルックスから名づけられたと言われている。ブラウニーは、アメリカの家庭で親しまれるホームメイドスイーツとして知られている。

ガトーショコラとブラウニーの違い

粉の量

ガトーショコラは、メレンゲの力で生地を膨らませるので、使用する粉の量はかなり少なめ。対して、ブラウニーはベーキングパウダーで生地を膨らませるので、小麦粉の量はガトーショコラに比べると格段に多い。一般的なレシピで比べると、その差は3~5倍ほどで、それ以上のケースもある。使用する粉の量の違いは、仕上がりの食感にも通じている。ガトーショコラはしっとりとして口溶けがよい。対してブラウニーは、目が詰まっており、ねっとりとしたイメージだ。

卵の使い方

ガトーショコラは、卵を卵黄と卵白に分けて作るレシピが王道である。対してブラウニーは、全卵のまま溶いて使う。また、ガトーショコラは卵を泡立てるが、ブラウニーは卵を溶くだけでよい。

具材の有無

基本的にガトーショコラに具材を入れることはない。対してブラウニーは、くるみが入っているのがデフォルト。さらに、クランチチョコレートやレーズン、ダークチェリーなどを加えてバリエーションをつけたり、ファッジなどのトッピングが施されることも多い。この点も大きな違いと言えそうだ。

2. 商品詳細

発売日

2019年11月12日(火)

購入できる場所

ファミリーマート

価格

221円(税抜)

栄養表示

  • カロリー:296kcal
  • ・たんぱく質:4.4g
  • 脂質:19.8g
  • 炭水化物:25.1g
  • 食塩相当量:0.3g

結論

11月12日(火)から新発売となった「ケンズカフェ東京 ベイクドショコラ」のご紹介をしたがいかがだっただろうか。人気スイーツ店が監修した本格コンビニスイーツはファミリーマートにてお買い求めいただける。気になった方はぜひお試しになってみてはいかがだろうか。

おすすめ記事おすすめ記事

    ページトップへ ページトップへ