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「オレオビッツサンド」に甘さ控えめのチョコクリーム味が新登場!

投稿者:オリひと プレス班 常木城伸(つねきしろのぶ)

2019年12月10日

世界的に親しまれ続けている「オレオ」は、ほろ苦いクッキーでクリームをサンドしているお菓子である。そのクリームにこの度チョコ味が登場することになった。甘さ控えめのチョコクリームを用いたオレオの魅力を早速お伝えしていこう!

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1. 新商品は口あたり滑らかで甘さ控えめのチョコクリームをサンド!

一口食べた瞬間、心地よい甘さとほろ苦さが融合する「オレオビッツサンド」に、新しいクリームをサンドしたフレーバーが加わることになった。今度のクリームは口当たりが滑らかで、甘さが控えめのチョコ味である。通常のオレオのクリームが甘すぎると感じる方に配慮した商品といえよう。

また、オレオでお馴染みの厚みを感じるクッキーでサンドされているため、少量でも食べ応え抜群。おまけに持ち運びしやすいので、小腹がすいたときに好きな場所でサッとつまんで食べられるのもうれしい。家族・友人とのパーティーやちょっとしたカフェタイムだけでなく、手がべたつかないことから仕事の休憩にもうってつけだ。もちろん、甘すぎるお菓子が苦手な方もぜひ試してもらいたい。

2. そもそも「オレオ」とは?豆知識やほかの商品も紹介!

「オレオ」は世界100か国以上で愛され続けているビスケットブランドだ。1912年にナビスコによりアメリカで誕生し、1987年に日本で販売されるに至り、2012年にはブランド生誕100周年を迎えている。ちなみに、ニューヨークにはオレオの名前を冠したオレオ・ウェイという区間があり、オレオがいかに国民から親しまれているかがわかる。

そんなオレオだが、おいしい食べ方があるのはご存じだろうか。クッキーを外した後にクリームを味わう。その後、クッキー丸ごとミルクにつけて食べるという方法だ。新商品のオレオを食べる際にもぜひ試してみるとよいだろう。また、オレオのクッキーを約3mmの薄さにした「オレオクリスピー」の存在も見過ごせない。パリッと軽い食感はオレオの新たな魅力を感じさせてくれよう。

3. 「オレオ」でアート作品を作ればさらに美味しく楽しめる!

定番の「オレオ」は白いクリームがサンドされているが、その特徴を活かしてアートを楽しむ手法がある。見た目にこだわったオレオは、食べるのがもったいなくなってしまうほどだ。

パンダオレオアート

オレオのクッキーで簡単にパンダを表現する方法だ。まず、ツイストしながらクッキーを外し、剥き出たクリームをナイフで平らに整える。その後、取り外したクッキーから耳と目のパーツをハサミで切り取る。それらを白いクリームの上に配置し、爪楊枝で口を描いたら完成だ。

そのほかにも同様の手法でパンダ以外のデザインも作成できる。クリスマスの時期にあわせて、トナカイやサンタハットを描くなどしても楽しめるといえよう。オレオの公式HPでアート作品の作り方が詳しく紹介されているので、ぜひ参考にしてみてほしい。

結論

「オレオ ビッツサンド」のチョコクリーム味を紹介したがいかがだったろうか。オレオはクッキーを外して楽しむ方法が多彩であった。今回紹介したアート作品だけではなく、それぞれの楽しみ方を追求するのも楽しいといえよう。新商品についてもそれぞれのスタイルで味わってほしい。

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