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おいしさはそのままに!電子レンジ対応の「アルトバイエルン」が新登場

おいしさはそのままに!電子レンジ対応の「アルトバイエルン」が新登場

投稿者:オリひと プレス班 常木城伸(つねきしろのぶ)

2019年12月16日

忙しい毎日の生活では、簡単に調理できるおかずの存在ほどありがたいものはない。このたび伊藤ハムから電子レンジで調理できるウィンナーが発売となった。早速新商品のアルトバイエルンの特徴と魅力をお伝えしていこう!

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1. 電子レンジ対応!アルトバイエルンのおいしさを短時間で実現

このたび「The GRAND アルトバイエルン」シリーズに新たな工夫を凝らした新商品が加わることになった。「電子レンジ対応 The GRAND アルトバイエルン」である。

最大のポイントは、電子レンジ対応容器を使用しているところだ。ふたを少しはがし、電子レンジで温めるだけで食べられるようになっている。仕事で忙しいサラリーマンの方も朝食のおかずを用意するのが楽になるといえよう。夕食のおかずやお酒のおつまみとして取り入れるのもおすすめだ。もちろん、当シリーズの「72時間熟成」や「あらびき肉の肉質感」、「ドイツバイエルン州産岩塩使用」などの特徴もお楽しみいただける。参考価格は税別300円で、2019年12月16日から全国で発売開始となる。

2. 進化し続けるアルトバイエルン!そのおいしさの秘密は?

アルトバイエルンが発売されたのは1998年のことだ。それ以来、度重なるモニター調査によっておいしいウィンナーが追求され続けた。その結果たどり着いた答えが、72時間かける熟成方法だった。この時間が最も肉のうまみを引き出すのに適した時間なのだそう。

2010年のリニューアルでは、インパクトのある肉粒感にこだわることで、大人が満足するウィンナーへと昇華された。その後、塩や香辛料なども見直され、余韻が続く後味を楽しめるようにもなった。ついついもう一本食べたくなるのには理由があったというわけだ。ちなみに、新商品の登場は、おいしさだけでなく利便性を追求した結果といえよう。止まることを知らないアルトバイエルンの進化に期待が高まる。

3. ソーセージとの違いは?気になるウィンナーの豆知識!

ソーセージとウィンナーの違い

ソーセージは、細切れの豚肉や牛肉などと香辛料を練りあわせたものを薄い膜に詰めた加工品である。一方、ウィンナーは、豚肉や牛肉を塩漬けしてから香辛料と一緒に混ぜあわせ、羊の腸などで包み込んでボイルする。つまり、ウィンナーはソーセージの一種ということになる。

ウィンナーの名前の由来

ソーセージはヨーロッパの地名になぞらえて名前が付けられているのが特徴的だ。ウィンナーはオーストリアのウィーン地方の代表的なソーセージとして知られている。

ウィンナーをおいしく調理するコツ

ボイルする場合、ウィンナーに火が通るように切れ目を入れてしまう方もいるかもしれない。ただし、旨みが逃げる可能性があるので、そのままの状態で調理することをおすすめする。

結論

「電子レンジ対応 The GRAND アルトバイエルン」を紹介したがいかがだったろうか。アルトバイエルンのおいしさは妥協なき品質改良の結果といえよう。そのウィンナーをレンチンで一層気軽に味わえるようになったのは喜ばしい。ぜひ毎日の食卓に取り入れてみてほしい!

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