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わらび餅×苺ソースは相性抜群!セブンから「もっちりわらび餅 苺ミルク」が新発売

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2020年1月13日

イチゴシーズンが到来する中でセブンイレブンからイチゴをたっぷりと使ったスイーツが新発売となった。その名も「もっちりわらび餅 苺ミルク」。今回は1/6(月)から発売開始となった本商品の魅力を早速ご紹介していこう!

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1. 「もっちりわらび餅 苺ミルク」の魅力

新商品の特徴

ミルク味のわらび餅の上には、果肉がごろっと入った甘酸っぱい苺ソースが乗っている。見た目にも鮮やかな上にフルーティな味わいがなんとも贅沢だ。わらび餅はどちらかといえばモチモチの杏仁豆腐といったような感じで、また新感覚の食感が魅力を放っている。

いちごの原種や特徴

いちごの原種

いちごの歴史は古く、ヨーロッパでは旧石器時代にはすでに食べられていたといわれている。今のものより小粒で、甘みが少なかったようだ。現在のいちごのルーツは18世紀オランダ。北米東部原産のフラガリアバージニアナと、南米チリ原産のフラガリアチロエンシスを掛け合わせた、いわゆる「オランダイチゴ」である。

日本におけるいちごの歴史

日本にいちごが持ち込まれたのは、江戸時代。当時は観賞用とされており、オランダからやってきた。栽培用として導入されたのは明治初期だが、一般的に出回るようになったのはアメリカから食用品種が持ち込まれた戦後である。いちごの旬は春だが、需要の高いクリスマス、年末年始にも対応できるよう、ハウス栽培が増加した。

いちごの特徴

かわいらしい真っ赤な粒と甘酸っぱさが特徴。鮮やかな色は人目を引くため、ケーキやパフェなどのスイーツに欠かせない果物となっている。近年では酸味がほとんど感じられない品種も登場するなど、品種改良が盛んで、多くの種類から選ぶことができる。

いちごの産地

いちごは需要が高いだけに品種改良も進んでおり、「とちおとめ」や「あまおう」に代表されるように各地のブランドいちごが増えてきている。いちごの産地について、代表する品種とともに、平成29年産の収穫量順に紹介しよう。

第1位 栃木県-とちおとめ
第2位 福岡県-あまおう
第3位 熊本県-とよのか
第4位 静岡県-章姫
第5位 愛知県-ゆめのか

2. 商品詳細

発売日

2020年1月6日(月)

購入できるお店

セブンイレブン

価格

188円(税抜)

栄養表示

  • カロリー:160kcal
  • たんぱく質:2.2g
  • 脂質:1.9g
  • 炭水化物:34.4g(糖質32.6g、食物繊維1.8g)
  • 食塩相当量:0.07g

結論

1月6日から新発売となった「もっちりわらび餅 苺ミルク」のご紹介をしたがいかがだっただろうか。イチゴシーズンの到来を待ちわびていた人にはたまらない本商品はセブンイレブンにてお買い求めいただける。気になった方はぜひお試しになってみてはいかがだろうか。

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