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胃腸にも優しく低カロリーが最高!本格『きのこ寄せ鍋』が絶品すぎる

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2020年2月 5日

2020年1月14日(火)からローソンで販売されている「きのこの寄せ鍋」。焼きあごだしや昆布だし、かつおだしを使っていて奥深いダシの味を楽しめる。きのこはもちろんのこと、白菜や豆腐、人参、白ネギ、鶏肉などが入っている。お腹にも優しい1品でカロリーが低いのも魅力的だ。是非今日の昼食にいかがだろうか。

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1. 「きのこの寄せ鍋」の魅力ポイント

「きのこの寄せ鍋」は出汁が効いていて美味しい!

目を引くオシャレなパッケージで大きさも副菜だなといった感じの手ごろなサイズ。ゼラチンが入っているからだろうか。お汁がテカテカとして輝いている。一気に空腹を知らせた。少し酸味のような・・・これはみりんかな?出汁も風味豊かで落ち着く味わい。野菜はトロトロでお肉も柔らかい。

なんだかお腹に優しそうな安心感のある味だな・・・と思いながらなんとなくカロリーを確認。なんと109kcal!筆者の想像をはるかにこえてきた!ご飯1/2膳分以下?!確かに豆腐も入っていて優しい味なのだが、味付が筆者は少し濃いめに感じたのだ。それだけしっかりと出汁の深みを感じることができる。これで109kcalなら毎日一品に選びたいと筆者は感じた。飲み食いしすぎた翌日など胃腸を休ませたい日もあるだろう。そういう日に是非「きのこの寄せ鍋」を選んでほしい。きのこにはお腹を整えてくれる効果もあるのでおすすめだ。

鍋の出汁に使える食材

定番の食材だけでなく、鍋の具材にはいろいろな食材を使うことができる。「何か味が物足りないな」と感じた時に少しだけ加えてみるのもいいかもしれない。
  • 練り物...かまぼこやさつま揚げ、ソーセージなどの練り物からは旨味たっぷりの出汁が出る。ただし、塩分も多いので加え過ぎには注意したい。
  • きのこ類...しいたけ、しめじ、えのきなどのきのこ類も出汁が出る食材で、肉や魚との相性も良い。食物繊維がたっぷり摂れるので、野菜不足や便秘の解消などにもぴったりだ。
  • ねぎ類...玉ねぎや長ねぎなどのねぎ類も鍋の出汁にはよく合う。身体を温める効果も期待されるので、寒い時期にはぴったりだ。
  • 柑橘類...寄せ鍋などで取り分けてから柑橘類を絞ることは多いが、鍋に直接加えて出汁として楽しむのもよく合う。レモンや柚子、すだちなどお好みの柑橘類をスライスして使う。
  • 豆乳...豆乳には大豆の旨味成分が含まれている。豆乳を使うことで鍋全体がまろやかな風味になる。美肌効果なども期待されており、女性にも人気のある食材だ。

2. 商品詳細

発売日

2020年1月14日(火)

購入できる場所

ローソン

価格

399円(税込)

栄養成分表示

  • エネルギー:109kcal
  • たんぱく質:9.0g
  • 脂質:4.5g
  • 炭水化物:8.0g
    (糖質5.8g・食物繊維2.2g)
  • 食塩相当量:2.0g

結論

2020年1月14日(火)からローソンで販売されている「きのこの寄せ鍋」。食べ過ぎ、飲み過ぎた翌日にいかがだろうか。疲れた胃腸をしっかり休ませるためにも。また、カロリー制限をしている方にもピッタリの商品だ。是非店頭で見かけた際には購入し、出汁の深みを味わっていただきたい。

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