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「ポテトースト」で食パンにポテトのサクサク感をプラス!

「ポテトースト」で食パンにポテトのサクサク感をプラス!

投稿者:オリひと プレス班 常木城伸(つねきしろのぶ)

2020年2月25日

食パンにジャムを塗ってその甘みを味わうのもよいが、中には塩味を楽しみたいという方もいるのではないだろうか。そんな方々にはソントン株式会社から新発売される「ポテトースト」がおすすめだ。早速、新商品の詳細に迫っていくことにしよう!

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1. トーストにポテトのサクサク食感をプラス!

トーストといえばジャムやバターが鉄板だが、中には趣向を凝らしたクリームもある。このたびソントン株式会社から発売される「ポテトースト」は最たる例だろう。「ポテトースト」は食パンに塗ってからトーストすることでサクサクのポテトをプラスできる便利なクリームだ。贅沢なことに、食パンとポテトが織りなすサクサク食感を楽しめるのである。一つ備えておくだけで、忙しい朝でもおいしい朝食を用意できるのはうれしい。さらにおいしく食べるポイントもある。焼き上がりから3分待つことで、パンに旨みがジュワッと染み込むほか、表面のポテトがより一層サクサクする。コンソメ味とコンポタ味の2種類があるので、お好みの風味を選んで召し上がってみてはいかがだろうか。

2. 年代を問わず愛されるソントンのホイップクリーム

ソントン株式会社はピーナッツバターの製造で知られる企業である。今回の新商品以外にもパンをおいしくするクリームを豊富に展開し、いずれも年代を問わず愛され続けている。早速、魅力的なラインナップについて紹介しよう。

パンにぬるホイップクリーム 粒ピーナッツ

クリームの中に深煎りピーナッツをブレンド。ピーナッツのコクと香りだけでなく、カリカリ食感を楽しめるのが魅力的だ。

パンにぬるホイップクリーム バナナ&チョコクッキー

チョコクッキーのサクサク感とふんわりまろやかなバナナ風味が合わさったポップなクリーム。カルシウムも配合されているので、子供にもうってつけといえよう。

パンにぬるホイップクリーム 黒ゴマ

深煎りゴマをブレンドしたホイップクリーム。黒ゴマの香ばしさとともに楽しいプチプチ食感がやってくる。

3. パンの耳の正しい呼び名は?食パンの豆知識について

パンの耳の正しい呼び名

パンの耳は日本では当たり前のように知られた呼び名だが、専門用語ではクラストと呼ばれる。ちなみにパンの耳以外の部分はクラムと命名されている。

食パンの形の違い

食パンの形は正方形が一般的だが、中には上部が山なりになっている食パンもある。正方形の食パンは角型食パンと呼ばれ、水分を多く含みしっとりした食感を備えている。もう一方は山型食パンといい、水分が少なくサクッと軽やかな食感が特徴的だ。

食パンの名前の由来は?

日本にパンが伝わった頃はイースト菌がなく、大きいパンを焼くことができなかった。ビールのホップ種を使ったパンなど大きく膨らむものもあり、それらが主食として食べられることから食パンと呼ばれるようになったとの説がある。

結論

「ポテトースト」について食パンの豆知識とともにお伝えした。食パンは身近な食べ物であるため、具材を付与してさらにおいしくできるクリームの存在は貴重といえよう。ソントン株式会社による先に塗ってから焼く、新感覚のトースト用クリームをぜひお試しいただきたい。

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