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お手頃価格で贅沢を!レッドロブスターがロブスターグリル5種を提供

お手頃価格で贅沢を!レッドロブスターがロブスターグリル5種を提供

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2020年10月17日

シーフードレストラン「レッドロブスター」から贅沢なサービスが展開される。なんと、ロブスターのグリルメニュー5種をお得な価格で楽しめるのだ。数量限定のメニューを早速紹介していこう!

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1. 5種類の味で楽しめる「ハーフロブスターグリル」が数量限定発売

数量限定で発売される「ハーフロブスターグリル」の5つの味について、それぞれ特徴を紹介しよう。

「ロブスターグリル ハーフ(マヨネーズソース)」1,990円(税抜)

長年にわたって親しまれている秘伝のマヨネーズソースで焼かれた定番メニュー。マヨネーズとロブスターの掛け合わせは豪華さを醸している。

「ロブスターグリル ハーフ(ガーリック)」1,990円(税抜)

素材本来の味にガーリックの風味が加わり、食欲を駆り立てるロブスターのグリル。ガツッとロブスターの旨味を味わいたい方におすすめの逸品だ。

「ロブスターグリル ハーフ(トマト&チーズ)」1,990円(税抜)

トマトソースをたっぷりと塗ったロブスターをチーズとともに焼き上げた。イタリアン風味を楽しめるグリルであり、チーズ好きにはたまらない仕上がりといえよう。

「ロブスターグリル ハーフ(大人のグラタン風)」1,990円(税抜)

まろやかなホワイトソースでグラタン風に焼き上げたロブスターグリル。ほろ苦いピーマンと、ピリッとしたタバスコが魅力的なアクセントになっている。

「ロブスターグリル ハーフ(シラチャーバター)」1,990円(税抜)

バターの甘さとシラチャーの辛さが相まって、ロブスターの旨味がじわっと続く。後引くおいしさがヤミツキになる絶妙なグリルといえよう。

2. そもそもレッドロブスターとは?

レッドロブスターは、1968年にウィリアム・ビル・ダーデン氏とジョー・リー氏によって立ち上げられたディナーレストランだ。迅速・親切・効果的なサービスで最高品質の料理を適切な価格で提供することがコンセプトだという。一号店は当初から2時間待ちとなる人気ぶりで、2週間後には厨房と客席を拡張するに至った。

現在は全世界で約700店舗が展開され、シーフードレストランにおいて№1の売上を誇り、日本ではレッドロブスタージャパン株式会社が東京都品川区に本社を構えている。カナダ最大のロブスター業者と提携しており、カナダ近海で捕獲されたロブスターは厳しく健康状態を管理され、生きた状態で日本まで空輸される。国内の店舗ではシーフードメニューを中心に、ステーキやピザ、パスタなどを提供しており、家族やカップルをはじめ老若男女問わず楽しめるラインアップが魅力的だ。

3. ロブスターってどんな魚介類?別名や伊勢海老との違いについて

ロブスターはアメリカ東海岸やヨーロッパの地中海などで見られる甲殻類の一種であり、日本では高級食材として名高い。茹でたり、蒸したり、グリルで焼いたりするなど、さまざまな調理方法で楽しまれている。

フランス語では「homard」と表記されることから、オマール海老と呼ばれることもある。前脚のハサミが巨大であり、ハンマーのような見た目をしているのが特徴だ。生息地によって色が異なり、中には青や灰色、クリーム色などのロブスターもいるという。

日本では大型な海老として伊勢海老も知られているが、ロブスターは伊勢海老よりもプリプリと弾力のある歯ごたえが楽しめる。また、伊勢海老と違って大きな爪があることも違いの一つだ。

結論

レッドロブスターが提供するロブスターグリル5種を紹介した。日本では首都圏をはじめ山梨県、愛知県、大阪府、長崎県、沖縄県などで店舗が展開されている。レッドロブスターに興味が湧いた方は、ハーフグリルの提供を機に、ぜひレストランを訪れてみてほしい。
  

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