このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。
「BRUNO(ブルーノ)」からクリスマス限定カラーが登場!今年は【SLATE BLACK】

「BRUNO(ブルーノ)」からクリスマス限定カラーが登場!今年は【SLATE BLACK】

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2020年11月19日

スタイリッシュな見た目のキッチン家電などを販売する「BRUNO(ブルーノ)」より、クリスマス限定カラーが登場した。今年のカラーは”SLATE BLACK(スレートブラック)”。ギフトにもぴったりな「BRUNO(ブルーノ)」の新色キッチン家電について詳しく紹介しよう!

この記事をシェアする      
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. 「BRUNO(ブルーノ)」から、クリスマス限定カラーが登場

おしゃれなキッチン家電が人気の「BRUNO(ブルーノ)」から今年もクリスマス時期に合わせ、ホリデー限定カラーが登場した。
今年のカラーは"SLATE BLACK(スレートブラック)"。昨年限定販売された光沢のあるシルバーカラーとは対照的に、落ち着いた色味になっている。照明の当たり具合や角度によって、グレーやくすんだブルーにも見える深みのあるカラーだ。主張しすぎない色で食卓コーディネートを邪魔せず、和洋問わず使いやすいため、自家使用は勿論、ギフトにもぴったりだろう。

コンパクトホットプレート&セラミックコート鍋セット

大人気のBRUNO コンパクトホットプレートとセラミックコート鍋がホリデー限定パッケージで1つになった商品。
BRUNO コンパクトホットプレートは、「BRUNO(ブルーノ)」キッチン家電シリーズで特に人気を集めている。2~3人での使用に向いており、日々の料理からちょっとしたホームパーティーまで幅広く使える。
セラミックコート鍋はコンパクトホットプレートの上にセットして使用。おでんやポトフ、鍋などの煮込み料理を楽しむことができる。セラミックコート加工が施されており、傷や焦げがつきにくく、手入れがしやすいのも特長だ。

ホットプレート グランデサイズ

先ほど紹介したホットプレートのビッグサイズ版で、4~5人で楽しむことができる。
プレートが広いので2種のピザを同時に作ることも可能だ。付属のたこ焼きプレートでは35個のたこ焼きが一度に焼けるため、パーティーにもぴったりのサイズである。
使用後は本体とプレートをスタッキングして収納することができるため、大きめサイズでもあまり場所を取らないのも、嬉しいポイントだ。

マルチグリルポット

1台で「煮る・焼く・蒸す・揚げる・炊く」をこなす多機能鍋。コンパクトながら最大2ℓの大容量で、3~4人で楽しむことができる。フタ裏には突起がついており、食材からでた蒸気を鍋の中で循環させるので、素材本来の旨みを逃さない。卓上で電気鍋として使用できるほか、鍋単体で直火・IHでも使用することも可能となっている。

マルチスティックブレンダー

3種のアタッチメントを付け替えて、「つぶす・混ぜる・刻む・砕く・泡立てる」ができる多機能ブレンダー。これ1つあれば手間のかかる離乳食づくりや野菜のみじん切り、生クリームの泡立ても簡単にできる。忙しい日々を送る人や料理のハードルを下げたい人にもぴったりだろう。

2. お家ごはんに大活躍!「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」とは?

さて、ここで「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」について詳しく紹介しよう。

「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」は、累計販売台数200万台を突破する超人気商品。特徴的なのは鋳物ホーローをイメージしたおしゃれなデザインだ。食卓に置いてもスタイリッシュで写真映えもすることから、若者を中心に特に話題を集めている。機能性も使い勝手がよく、保温~250℃まで無段階の温度調整ができるため、日常の家庭料理からホームパーティーまで幅広く活用できる。

「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」が選ばれる理由

「BRUNO(ブルーノ)」のホットプレートには、「コンパクト」「グランデ」「オーバル」の3種類あり、それぞれサイズや付属プレート、別売りオプションなどが異なる。その中で最も人気なのが「コンパクト」だ。なぜ、「コンパクト」が選ばれるのか、商品の強みを解説しよう!

食卓でも邪魔にならないサイズ感

ホットプレートは食卓に置いて使用する場面が多い。そのため、あまり大きすぎると邪魔になってしまいがちだ。しかし、「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」の大きさはおよそA4サイズ。おしゃれなデザインに加え、食卓に置いても邪魔にならないサイズ感が人気の秘密なのだ。

1台でさまざまな料理が作れる

コンパクトなサイズ感でありながら、多種多様な料理を作れるところも魅力の1つだ。平面プレートとたこ焼きプレートを使い分けることで、ローストビーフやアヒージョなどの前菜からパエリアなどのご飯もの、可愛らしいケーキポップまでさまざまな料理を楽しむことができる。

充実のオプションパーツ

「BRUNO(ブルーノ)コンパクトホットプレート」は他の2種に比べ、オプションパーツが充実している。傷や焦げがつきにくいセラミックコート鍋は、オプションプレートの中で人気No.1。ほかにも余分な脂を落としてくれるグリルプレートやホットケーキや目玉焼きづくりにも便利なマルチプレート、セラミックコート鍋と組み合わせて蒸し料理が楽しめるスチーマーなど、便利なパーツが勢揃い。

また、調理の様子を確認できるガラス製のフタやスタンドノブ、デコレーションノブなど自分好みにカスタマイズすることも可能。ノブ刻印サービスやメッセージギフトセットなどもあり、贈り物にも最適だ。

3. ホットプレート活用の豆知識

ホットプレートは焼くだけでは勿体ない!

ホットプレートといえば、食卓に置いて主に焼き肉やお好み焼きなどの「焼き」料理を楽しむという人が多いだろう。しかし、ホットプレートにはほかにも使い道がある。

たとえば「蒸し焼き」がその1つだ。おすすめは豚バラ肉と野菜を蒸し焼きにした"蒸ししゃぶ"。蒸すことで素材の旨みがしっかりと感じられる。また、温度を一定に保っておけるという利点を活かして「保温」することも可能。チーズフォンデュなど、常に温めておきたいものがあるときにはとても便利だ。

ホットプレートの簡単お手入れ術

ホットプレートの軽い汚れにはぬるま湯と中性洗剤、スポンジを使用する。表面のフッ素加工などが傷つくため、たわしの使用は厳禁だ。ぬるま湯を用意するのが面倒な場合はホットプレートに水をため、加熱して温めるとよい。中性洗剤を含ませたスポンジで優しく洗おう。

また、頑固なこびりつきには氷を使うとよい。ホットプレートを高温であたため、こびりつき部分に氷を置く。次第に汚れが浮いてくるので、キッチンペーパーで拭き取ればOKだ。

結論

「BRUNO(ブルーノ)」のキッチン家電はどれもおしゃれで色味もバツグンだが、今回クリスマス限定カラーとして登場した"SLATE BLACK(スレートブラック)"はより一層スタイリッシュな見た目となっている。部屋のインテリアも邪魔しないカラーなので、ギフトにもおすすめだ。ぜひ「BRUNO(ブルーノ)」のクリスマス限定カラーをゲットしてみてはいかがだろうか。
  

おすすめ記事おすすめ記事

    ページトップへ ページトップへ