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本格中華を自宅やオフィスで!「餃子の王将 レンチンシリーズ」新商品が登場

本格中華を自宅やオフィスで!「餃子の王将 レンチンシリーズ」新商品が登場

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2020年12月17日

2020年12月5日(土)、全国の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」にて、「餃子の王将 レンチンシリーズ」新商品の販売が開始された。新商品は同社の人気メニューを家庭やオフィスで楽しめる持ち帰り商品。”レンチン”することで本格中華料理を手軽に食べることができる。今回はそんな「餃子の王将 レンチンシリーズ」について紹介しよう。

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1. 「餃子の王将 レンチンシリーズ」から新商品発売!

2020年12月5日(土)、「餃子の王将 レンチンシリーズ」より新商品が発売された。同シリーズは、自宅やオフィスで手軽に「餃子の王将」の味が楽しめるテイクアウト商品。今年3月の発売以降、その美味しさと手軽さから人気となっている。

今回は、これまで販売されていた「餃子の王将ラーメン」などに加え、新たに「餃子・唐揚弁当」「炒飯弁当」などが追加された。株式会社王将フードサービスが運営する全国の「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」(一部店舗除く)で、購入することができるので、ぜひ本格中華の味わいをご堪能いただきたい!

シリーズ一覧 ※税抜き、容器代込み、( )内は西日本価格。

  • 餃子・唐揚弁当 500円(500円)
  • 炒飯弁当 700円(680円)
  • 焼そば弁当 醤油700円、ソース730円(680円)
  • 天津飯弁当 720円(700円)
  • 餃子の王将ラーメン 510円(490円)
  • 醤油ラーメン 490円(490円)

「餃子の王将 レンチンシリーズ」の食べ方

蓋を取ってそのまま電子レンジで加熱できるのが、通常のテイクアウト商品と異なる点だ。皿に移し替える手間がないので、家庭だけでなくオフィスでも気軽に食べられる。
加熱の目安時間は500Wで約2分30秒、700Wで約1分30秒。

王将のこだわり

  • 王将の魂"餃子"
    「餃子の王将」といえば、店名にもある通り餃子が看板商品である。豚肉、キャベツ、ニラ、にんにく、生姜、小麦粉などの主要食材はすべて国産のものを使っている。
    冷凍保存なしの新鮮な食材を自社工場で加工し、配送されている。
  • 手作り調理
    「餃子の王将」は料理が作られる様子が見られるオープンキッチンも魅力のひとつだ。手作りにこだわっているのは、出来立ての料理を提供するためだけでなく、お客様の細かな要望に応えるためでもある。また、各店舗オリジナルのメニューも魅力満載だ。
  • 安心・安全の追求
    使用される食材は仕入先から産地報告書を入手したり、仕入先業者の供給工場や産地まで社員が赴いて衛生監査を実施するなどして、安全性や品質をチェックしている。また、製造工場では目視検査のほか、エックス線装置などを使った検査を行っており、徹底的な品質管理が行われている。
  • おもてなしの心
    マニュアルに従うだけでなく、従業員ひとりひとりが自ら考え、お客様のための行動をとっている。全国チェーン店らしからぬ柔軟な対応は、「餃子の王将」がおもてなしの心を大切にしているからなのである。

2. 昨年も販売数第1位を記録!「五目あんかけラーメン」が期間限定発売

「餃子の王将」「GYOZA OHSHO」では、12月1日(火)より期間限定で「五目あんかけラーメン」が販売されている。
「五目あんかけラーメン」は2017年より月替わりメニューとして販売されている大人気メニューで、2019年には販売数第1位を記録した。

麺には北海道産小麦粉を100%使用。ふんわり玉子とたっぷりの生姜が効いたあったかとろみスープが特徴だ。野菜もたっぷりで、満足感も得られる。
  • 五目あんかけラーメン 637円+税
  • フェアセットA
     (五目あんかけラーメン、餃子 3個、杏仁豆腐付き) 837円+税
  • フェアセットB
     五目あんかけラーメン、餃子3個、ライス(小)付き 864円+税
本メニューもレンチン対応容器でテイクアウト可能。各フェアセットにプラス100円+税で餃子3個を追加することもできる。販売は2021年1月31日(日)までの期間限定なので、早めにチェックしよう!

3. 餃子を美味しく食べる!鉄板のタレとアレンジ方法を紹介

定番!餃子のタレ

餃子のタレは酢醤油が定番。どちらもよく使う調味料なので、家庭で簡単に作ることができる。家庭で作る際には、好みの味にできるのが最大のメリットだが、「醤油:酢:ラー油 = 5:4:1」がタレの黄金比とされている。はじめて作る際は参考にするといいだろう。パンチが欲しいときにはにんにくなどの薬味を加えるとよい。

餃子のタレのちょい足しアレンジ

基本のタレに飽きてきたら、調味料をちょい足ししてアレンジしてみよう。刺激的な味わいで辛いのが好きな人は豆板醤をちょい足しするのがおすすめだ。

また、さっぱりとした後味にしたい場合は、しょうがをプラスすると爽やかに。さらにごま油を少し垂らすことで風味が増す。餃子以外にも冷ややっこや中華サラダのドレッシングとしても活躍するので、ぜひ試してみてほしい。

酢醤油以外のタレもおすすめ!

餃子の脂っこさを緩和させたい人は、わさび醤油を試してみよう。わさびのツンとした辛さも油と合わさることで和らぐので、辛いのが苦手な人にもおすすめ。

また、酸味が苦手な子どもには、醤油マヨのタレを作ってあげるといいだろう。マヨネーズのコクと旨みで、喜ぶこと間違いなしだ。

結論

気軽に外食できない今、自宅やオフィスであの「餃子の王将」の味が楽しめるのはありがたい。レンチン対応容器で、余計な洗い物が出ないのも嬉しいポイントだ。期間限定の人気メニュー「五目あんかけラーメン」をはじめ、家庭ではなかなか再現できない本格中華料理をテイクアウトで楽しもう。
  

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