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100名中99%の医師が推奨!やさしい甘さの「カリッと小魚くん」が発売

100名中99%の医師が推奨!やさしい甘さの「カリッと小魚くん」が発売

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2021年1月14日

健康的な食生活を心がける方々におすすめの商品が今春に発売する。新商品の「カリッと小魚くん」は医師が推奨している食品でもあり、子供のおやつとしても注目されている。早速、新商品の特徴について紹介していこう!

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1. 食べる煮干しシリーズから「カリッと小魚くん」が新発売

マルトモ株式会社から発売される「カリッと小魚くん」は、国内製造のいわし煮干しをカリッと飴炒りした食品だ。砂糖やいりごま、香辛料などのシンプルな素材でやさしい甘さに仕上げられている。スナック感覚で煮干しを丸ごと美味しく食べられるだけでなく、栄養まで摂取できて一石二鳥である。

「AskDoctors評価サービス」の結果で100名中99%の医師によって推奨されているシリーズの商品でもある。食品の信頼性を重視する方であっても、医師のお墨付きであれば安心して食べられることだろう。子供のおやつをはじめ、大人のおつまみとしても重宝するに違いない。容量は30gであり、参考価格は250円(税抜)だ。賞味期限は常温未開封で半年間とされており、買いだめしておくのにも適しているだろう。

2. マルトモ「食べる煮干しシリーズ」とは?

マルトモ「食べる煮干しシリーズ」は、小さいサイズの煮干しをそのまま丸ごと食べられる点に特徴がある。ラインアップも豊富であり、「食べるにぼし(50g)」「減塩食べるにぼし(40g)」「食べる小魚(65g)」「おつまみ煮干(50g)」などがある。

日本最大級の医療従事者向け専門サイトである「m3.com」を運営するエムスリー株式会社が評価を行ったところ、「あなたは、この商品をお子様のおやつとして勧めたいと思いますか?」という質問に対して、94名の医師が「勧めたい」と回答しており、子供向けのおやつとしてもおすすめできる。

3. 煮干しの種類とそれぞれの特徴

片口煮干しは片口イワシを原料とした煮干しであり、背の部分が白く仕上がる白口煮干しと青く仕上がる青口煮干しに分けられる。白口煮干しは瀬戸内など温暖な内海で獲れたイワシ、青口煮干しは千葉や茨城などの外海に生息するイワシを使っている。

平子煮干しは、鳥取県の境港で揚がった真イワシを用いた煮干しだ。片口イワシに比べて魚臭さが少ない。すっきりしているのに、煮干し特有の濃い出汁が楽しめる。ウルメ煮干は、ウルメイワシを原料とする煮干であり、片口イワシよりもあっさりした出汁になる。節加工によって、ウルメ節として流通されることもあるようだ。そのほか、トビウオを原料としたアゴ煮干しや、小鯛を丸ごと使った贅沢な鯛煮干しなどもあり、魚の原料によってそれぞれ異なる風味を楽しめる。

結論

「カリッと小魚くん」の魅力をお伝えした。新商品は2021年3月1日より発売される。美味しいだけでなく健康的な食品は毎日の生活に取り入れやすい。医師が推奨する煮干し食品をぜひ一度試してみてはかがだろうか。
  

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