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鍋の季節は終わらない!【ミツカン鍋つゆ】で肉も魚も野菜も味わい尽くす!

鍋の季節は終わらない!【ミツカン鍋つゆ】で肉も魚も野菜も味わい尽くす!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2021年3月13日

冬に食べたくなる料理といえば鍋。しかし、家庭での味付けはマンネリ化しがちで、飽きてしまったという人も多いのではないだろうか。そんな人におすすめなのが「ミツカン鍋つゆ」である。〆までしっかり楽しめる鍋つゆや1人前から作れるつゆなど、その種類はさまざま。もちろん味のバリエーションもたっぷりなので、飽きずに楽しむことができる。今回はそんな「ミツカン鍋つゆ」について紹介しよう!

  

1. 寒い日の食卓にオススメ!ミツカン鍋つゆとは?

ミツカンの鍋つゆは、国内の鍋つゆ市場で売上NO.1を誇る大ヒット商品である。手作りではなかなか味わうことのできない本格的な美味しさが人気の秘訣だ。また、バラエティ豊かな商品ラインナップも魅力的である。味の好みだけでなく、用途に合わせて選ぶこともできるので、休日の1人ランチや家族そろっての夕飯など、さまざなシーンで活躍すること間違いなしだ。

ミツカン鍋つゆのこだわり

究極の味を作り出す、味覚曲線の黄金波形

味覚曲線には、「先味」「中味」「後味」の3つのポイントがある。先味は口に含んですぐに感じる味のこと、中味は咀嚼しているときの味、後味は飲み込む瞬間あるいは飲み込んだ後の味のことを指す。ミツカンの鍋つゆは、この先味・中味・後味の違いをはっきり出すことによって、味を複雑化させ、美味しさを生み出しているのだ。

1日100舐めで、どんな食べ方にも負けないつゆへ

多くの試食を重ね、美味しさを追求し続けることで、唯一無二の味が生み出される。それがミツカン鍋つゆの特長だ。たとえ冷めても、どんな食べ方をしても、味が落ちないよう研究しつくされているという。時にはSNSやブログを探索し、変わった食べ方を見つけては黄金波形が崩れていないかチェックするほどの徹底ぶり。ぜひこだわり抜かれた味わいを食して体感頂きたい!

製麺機メーカーが主催するラーメン学校で修業、だしへの探求

現在のミツカン鍋つゆの開発チームは、全員がだしをとることができるという。中には香川県の製麺機メーカーのラーメン学校で1週間修業し、オリジナルラーメンを作れるようになった社員もいるというのだから驚きだ。基本ができているからこそ、さまざまな味に挑戦しても、ゆるぎない美味しさを提供することができるのである。

2. 定番から新作まで!ミツカン鍋つゆシリーズを徹底解説

「〆まで美味しい鍋つゆ」シリーズ

すべての鍋つゆの中でトップの売り上げを誇る「〆まで美味しいごま豆乳鍋つゆ」でおなじみのシリーズ。最後の〆の美味しさが楽しみで、ついつい箸が伸びる人気の鍋つゆだ。まろやかでコクのある味わいが特徴の「ごま豆乳鍋つゆ」のほか、家庭では作りにくい「焼あごだし鍋つゆ」、〆のラーメンも楽しみな「とんこつしょうゆ鍋つゆ」「チーズで仕上げるミネストローネ鍋」など、味の種類も豊富。

公式ホームページでは、鍋の〆がより一層楽しみになる一流和食料理人おすすめの〆レシピも公開されているので、ぜひチェックしてみてほしい!家族や友人と鍋を楽しむなら、まずはこのシリーズから選ぶといいだろう。

商品ラインナップ

  • キムチ鍋つゆ
  • 焼あごだし鍋つゆ
  • ごま豆乳鍋つゆ
  • 鶏だし生姜鍋つゆ(※秋冬期間限定)
  • 地鶏昆布だし鍋つゆ
  • 濃厚鶏白湯鍋つゆ
  • 寄せ鍋つゆ
  • 地鶏塩ちゃんこ鍋つゆ
  • とんこつしょうゆ鍋つゆ
  • 濃厚みそ鍋つゆ
  • ごま担々鍋つゆ
  • チーズで仕上げるミネストローネ鍋スープ(※秋冬期間限定)
  • チーズで仕上げるポトフ鍋スープ(※秋冬期間限定)

「こなべっち」シリーズ

「こなべっち」シリーズは、一人前ずつ包装された鍋つゆ。一人でも気軽に鍋を楽しめるのはもちろん、使い切りの小袋が4つ入っているため、人数に合わせて調整でき、無駄がないのも嬉しいポイント。先に紹介した、「〆まで美味しい鍋つゆ」シリーズの人気商品を1人からでも楽しめる本商品、ぜひお試し頂きたい!

商品ラインナップ

  • キムチ鍋つゆ
  • 焼あごだし鍋つゆ
  • ごま豆乳鍋つゆ
  • 地鶏昆布だし鍋つゆ
  • 寄せ鍋つゆ(※秋冬期間限定)
  • 濃厚鶏白湯鍋つゆ(※秋冬期間限定)

「おふたりさま」シリーズ

大人2人で鍋を楽しむのにぴったりな「おふたりさま」シリーズ。素材やスープの美味しさにこだわったワンランク上の鍋つゆで、夫婦や恋人の大切な食事時間にうってつけの商品である。鍋といえば家族で囲んでわいわい食べるイメージがあるが、時にはしっとりと贅沢な鍋を味わうのもいいだろう。

焙煎ごまのコクのある香りと丸大豆豆乳のまろやかな旨みが感じられる「焙煎ごま豆乳鍋」と、力強い辛味と奥深い旨みが美味しい「旨辛キムチ鍋」の2種類がラインナップされている。どちらも秋冬限定の商品なので、気になった方はぜひお手に取ってみてほしい!

商品ラインナップ

  • 焙煎ごま豆乳鍋
  • 旨辛キムチ鍋

3. 知らなきゃ損する!鍋の美味しい嗜み方

野菜の下ごしらえが大事!

鍋の味付けにあった野菜を選ぶことはもちろん、下ごしらえも重要である。火の通りにムラが出ないよう、野菜は同じ大きさに切りそろえよう。根菜などの硬い食材やほうれん草などのアクの強い食材を加える場合は下ゆでしておくとよい。
鍋に入れるときは硬いものから順に、葉物やもやしなどは後半に加え、サッと火を通す程度にとどめておくと食感を楽しむことができる。

薬味を使いこなそう

各々で薬味をプラスして楽しめるのも鍋の醍醐味だ。ピリッとした辛みが欲しいときは七味やブラックペッパー、柚子胡椒などを加えてみるといいだろう。また、さっぱり系の薬味としてはねぎや大根おろし、青じそ、刻みゆず皮、削り節などがおすすめである。コクを求めるならとろろやごまだれ、ごま油、生卵などをプラスしよう。

残り鍋もアレンジで旨く変身!

ご飯や麺で〆るのも良いが、たまには変わった食べ方もしたいという人には、シチューがおすすめだ。和風鍋でも一気に洋の味に大変身。炊き込みご飯にしても美味しい。また、すき焼きであればチャプチェに、カレー鍋であればカレードリアにリメイクすることもできる。

結論

おうち時間が増えている今、自宅での食事の充実は生活の彩りに必須だろう。まだまだ鍋が美味しい季節、この冬はもう鍋は食べ尽くした!という人も、「ミツカン鍋つゆ」でひと味違った本格的な鍋を楽しんでみてはいかがだろうか。
  • 更新日:

    2021年3月13日

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