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旨味とコクが両立!お酒とも相性がよい「火の国 華れ監修豆乳鍋スープ」

旨味とコクが両立!お酒とも相性がよい「火の国 華れ監修豆乳鍋スープ」

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2021年7月27日

この夏、大豆製品で知られるマルサンアイ株式会社から、本格派の豆乳鍋スープが新登場! 日本料理の銘店が監修しているだけあり、お酒との相性も楽しめるという。今回は、「火の国 華れ監修豆乳鍋スープ」の魅力をお伝えしていこう。

  

1. 銘店とコラボ「火の国 華れ監修豆乳鍋スープ」新登場

マルサンアイ株式会社から、「火の国 華れ監修豆乳鍋スープ」が発売される。「日本料理 火の国 華れ」の提供メニューである「豆乳しゃぶしゃぶ」をヒントに、本当においしい豆乳鍋を目指して作られた。焼アゴやカツオ、ソウダガツオ、昆布、イワシなどの魚介をふんだんに用いた香り高いだしの「旨味」と、マルサンのこだわり豆乳が持つ「コク」を掛け合わした逸品だ。豆乳しゃぶしゃぶや雑炊、うどんなどの食べ方があり、楽しみ方もさまざまである。お酒との相性もよいので、晩酌のひと時を優雅にしてくれるのも嬉しいポイントだ。内容量は750gとなっており、参考価格は385円(税込)だ。

銘店とコラボした絶品の豆乳鍋を、ぜひ一度ご賞味いただきたい。

2. 「日本料理 火の国 華れ」とは?

「日本料理 火の国 華れ」は、熊本県にある創業70年の歴史を持つ日本料理の銘店だ。だしへのこだわりが強い点に大きな特徴があり、お通しにはだしを提供するという。そんなこだわりのだしをふんだんに用いた日本料理とともに、熊本の地酒や焼酎を合わせて楽しめるのも魅力的だ。

コース料理は「おまかせコース」と「熊本郷土コース」を用意している。よもぎ豆腐や辛子蓮根、大えびの西京焼き、筍の飯蒸しなど、多彩なメニューを堪能できる。コース料理の提供価格は5,000円~となっているが、予算に応じて対応してくれるとのことだ。日本料理と日本酒が好きな方は、気軽に相談してみるとよいだろう。

3. 豆乳鍋のおすすめ具材、具材を入れる順番、楽しみ方

豆乳鍋におすすめの野菜は白菜やキャベツ、水菜、ニンジンなどたくさんある。どれも相性抜群だが、使いすぎると味が散漫になってしまうので、品数を絞ることも検討したい。魚介類に関しては鯛やたら、鮭などがあう。具材を入れる基本的な順番は下記の通りだ。

①水から入れてよい根菜類や硬い野菜
②出汁が出る魚介類や骨付き肉、鶏肉
➂きのこやしらたきなど出汁を吸わせたい素材
④肉団子やつみれ、貝類(沸騰後)
⑤白菜の葉やネギなどさっと火を通せばよい素材

豆乳鍋の残りを使ってリメイク料理を作ることもできる。ピザチーズでアレンジしたリゾットや、ベーコンとアスパラガスを用いたカルボナーラなどは、一度は試してみたい。オリジナルの創作料理にもぜひチャレンジしてみてほしい!

結論

以上、マルサンアイ株式会社から発売(8月末~)される「火の国 華れ監修豆乳鍋スープ」の特徴をお伝えした。お気に入りのお酒を用意して、本格的な豆乳鍋のおいしさを堪能してみてはいかがだろうか。
  • 更新日:

    2021年7月27日

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